学術研究

川口先生をはじめとする、先生方の紫イペの研究データをご紹介

元関西医科大学病院 外科講師
現北河内藤井病院 副院長
川口 雄才(かわぐち ゆうさい)

紫イペを通常の治療と併用して使用。
患者様の「食欲増進」や「活力の向上」「副作用の減少」だけではなく「生存率の向上」を確認し紫イペと現代医学を組み合わせた研究を続け、学会でも発表されています。

●プロフィール

昭和32年1月4日生まれ。昭和57年3月関西医科大学卒業。
昭和57年5月同大学外科入局。平成7年一祐会藤本病院 副院長就任。平成20年6月より藤本病院 院長就任。平成28年北河内藤井病院副院長就任。
日本外科学会、日本消化器外科学会。

川口副院長ご自身によるセカンドオピニオン診察を行っている、
北河内藤井病院


医療法人藤井会 北河内藤井病院
住所 大阪府四条畷市岡山東3-1-6
電話:072-879-5311
http://kitakawachi.fujiikai.jp/

免疫力アップの検証結果


第1回 日本代替医療学会 (金沢)

演題:
「紫イペエキス(学名 タベブイア・アベラネダエ)による肝癌の免疫治療
大森内科アレルギーくりにっく 大森 隆史

患  者 Y.S 61才 男性
診断名 肝細胞癌(C型肝炎、肝硬変)
病  歴 平成7年4月、胃カメラ検査時に腹部エコー検査にて
肝細胞癌を疑われ精査(肝生検)を実施し、確定診断となる。

  

 

  


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