紫イペ情報館

パーキンソン病

●母親を手伝えるまでに回復。自分で食事ができるようになった!

 まず、「紫イペの高濃度エキス」を飲む前の娘の症状について、主だったものをあげてみます。体が右前に傾く、手足にふるえがある、歩き方は小股でよちよち歩き、声が小さく聞きとれないといった具合でした。テーブルに座って食事をするときも、上体は前に傾き、頭は垂れ下がり、自分の手で食べ物を口に運ぶことができないため、家族が食べさせており、面倒を見てもらわないと生活できない状態でした。

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●歩行困難になった重症度5度から、4度に戻りました

 8年ほど前に、パーキンソン病を発症してしまい、病院の薬で治療してきました。4年前に、知人から「紫イペ」を勧められ、薬と併用して試すことにしました。当時、症状としてはこの病気特有の関節の曲げ伸ばしに抵抗が生じる “中程度の筋固縮”があると医者から言われていました。

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●歩幅が狭くて早足の歩き方が、改良された

 病院でパーキンソン病の諸症状を改善する薬をもらっていましたが、疲れたり、寝不足だったりすると、とたんに歩行が難しくなってしまう状態でした。本で「紫イペ」の存在を知り、難病に効くなら、私の病気にも効果があるかもしれない、少しでも回復できたらと願って、薬と併用して試すことにしました。

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●あきらめずに飲み続けて、妻の顔が明るくなったようです

 妻がパーキンソン病を発病したのは13年以上も前のことです。手足のしびれを訴え病院で診てもらいましたが、原因はわかりませんでした。最初はしびれの度合いもそれほど強くはなかったので、しばらくは鍼灸院に通ってマッサージを受けたり、鍼治療をしながら様子を見ていたのですが、徐々にしびれ感が増していきました。

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