紫イペ情報館

脳内出血

●突然、脳出血で倒れた68歳の主人は、手術ができず、寝たきりの生活を覚悟したが後遺症もなく、元気な体をとり戻した

救急車で病院へ 最悪の状態と診断された

 私の主人の体験をお話しいたします。
 68才の主人が脳出血に見舞われたのは昨年の1月25日のことでした。それまで病気ひとつしたことがない元気な人でしたが、お酒を飲みに出かけると、はしごになって、帰りはいつも午前様。それだけが心配でした。

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