紫イペ情報館

間質性肺炎

●ガンのあと、国が指定している難病の間質性肺炎になったが、『紫イペ』でせきや痰が減り、体調が改善

「間質性肺炎」との診断に目の前が真っ暗に

 平成17年に右の腎臓にガンが見つかり、摘出手術。その後、インターフェロン注射の治療を6ヵ月間受け、ようやく退院できることになりました。つらい闘病生活を終え、やっと自宅へ帰れるのかと思うと、それはうれしくて。ただ、気がかりだったのは、少し前からせきが出るようになっていたことでした。

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●延命措置が必要かと思われた主人…。『紫イペ』の効果を信じ、現在も闘病中です!!

「余命半年」との言葉にがく然!

 主人(72歳)が間質性肺炎だと知ったのは、昨年の7月のことでした。思えば以前から、ひどい咳をしたり、呼吸が苦しそうな姿を度々目にしていました。病院へ通っている様子でしたが、聞いてもどんな病気にかかっているのかいいません。心配でしたが、自分自身の入院などが重なってしまい、主人の体のことまで気が回らなかったのです。

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●飲用4ヵ月で血清マーカーが半減!間質性肺炎進行の不安が消え、趣味の山登りもできる!

肺胞が白っぽく変質、呼吸機能が低下!

 私が間質性肺炎と診断されたのは、平成15年3月のことでした。両肺の下半分の肺胞が蜘蛛の巣状に白っぽく変質し、正常に機能しなくなっていたのです。治療のためにステロイド剤の服用を開始しましたが、いっこうに病状はよくなりません
そこで、平成16年7月に大学病院に入院し、新しい治療法を受けることにしたのです。

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