紫イペ情報館

C型肝炎

●母が「C型肝炎」と「肝硬変」を克服しました

 母は平成9年10月24日の朝から、急にみぞおちの痛みと下痢を訴え、すぐに病院に行きました。診断の結果はC型肝炎と肝硬変とのことでした。
 母の入院は約10日間でした。ちょうど同じころ、私がある知人のお宅にお邪魔したとき、「からだにとてもいい」というイペ茶を知りました。
 私はすぐに入院中の母にイペ茶を飲ませることにしました。最初は、2包(10g)を水出ししたものと煮出したものを飲ませていました。そうするととてもよく効くと、紹介した知人の方がおっしゃったのです。

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●次々と襲いかかる病と闘う!「紫イペ」で気力・体力・食欲が復活し、健やかな毎日です

「代替療法でいく」「紫イペ」に賭けた!

 C型肝炎のキャリアとわかったのは50歳の頃。子宮筋腫の手術が原因でしょう。インターフェロン治療も勧められましたが、「治癒率は60%程度、副作用もきつい」と言われ、断りました。しばらくは平穏に過ごしていたのですが、平成8年、72歳の時に大腸ガンが見つかり手術をすることに。術後2年間は抗ガン剤を飲み続けなければなりませんでした。それからは、再発が心配でアガリクス、プロポリスといったサプリメントを試しました。その中に「紫イペ」のお茶があったのです。飲むとすっきりして、食欲も出ます。「これはなんか違う。これがいい!」と感じました。娘からは「なんで、南米なん? イペ? 聞いたことないなぁ」と不安そうでしたが、インターネットで調べ、効能を知り、体験談を読んで一応は納得したようでした。

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