紫イペ情報館

糖尿病

●血糖値が下がり、1年後には肝臓ガンがなくなりました

 それまで健康には絶対の自信があったので、体調が思わしくなくなったときも仕事の疲れと酒の飲み過ぎが原因だろうと考えていました。ところが、ある日、朝布団から起き上がれなくなったのです。さすがにただごとではないと病院に行ったところ、耳を疑うような検査結果が知らされたのです。肝臓ガンと糖尿病。詳しく検査するため20日間入院して、退院後は通院による治療を受けることになりました。

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●すい臓ガンのステージ4を宣告されたが『紫イペ』で薬の効果が上がり活力が沸いた!

突然、黄疸が出て受診すると、末期のすい臓ガンを宣告された!

 2016年に糖尿病の診断を受け、治療中の身でした。薬や食事療法を始めましたが、そう簡単に数値は下がりません。糖尿病は生活習慣のコントロールが重要なので、まめに検査にも行き、改善させようと努めていました。そうしているうちに今年の3月でしたか、鏡を見ると何となく顔色がおかしく、イヤな予感がしたので急いで受診しました。    

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●500超えの血糖値がドンと低下し、本当にビックリ。歯茎の腫れもたちまち改善!

計測不可能な数値にがく然!

 以前、糖尿病で治療を受けていたことがあります。でも、長い間調子がよくて、自分が糖尿病だったことを忘れていたくらいでした。

 しかし、1年ほど前からめっきり具合が悪くなってきたのです。足や舌の先にしびれを感じたり、体がだるかったり…。いわゆる糖尿病の自覚症状がハッキリと現れ、自分でもまずいなと思っていました。

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●70才を過ぎてから糖尿病とC型肝炎が持病になったが、血糖値、γ-GTPとも基準値近くまで下がり、元気になった

C型肝炎の原因は出産時の大量輸血にあった

 72才まで働いていた私は、友だちから「いつまでも元気で働けてうらやましい」と言われていました。
 ところが、平成17年の9月に糖尿病とC型肝炎であることがわかったのです。振り返ってみると、仕事をやめたころから気力がなくなり疲れぎみではありましたが、長年の仕事から解放されて気持ちの張りがなくなったせいだろうと思っていました。

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●インスリン投与でも安定しなかったヘモグロビンAlcが『紫イペ』で低下&安定し大感激!!

一型糖尿病で終わることのない闘病生活へ

 自分が一型糖尿病にかかっていることを知ったのは、平成15年ごろのことでした。会社の健診で血糖値が高いとわかって詳しい検査を行ったのです。
 暴飲暴食もしないし、極端に太っているわけでもなし。ましてや、血糖値が高かったこともありませんでした。

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