紫イペ情報館

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注射器感染によるB型肝炎が『紫イペ』で治り、すっかり元気に!

ある朝、だるくて動けず受診。診断がつかず1カ月間苦しんだ。

 70歳を越えた今も、夫と田畑に出て農業に勤しむ毎日。自然の中で汗水流して働くのは大変ですが楽しいものです。40歳で原付バイクの免許を取り、それから今でも毎日、バイクを乗り回しているほど活発な私です。

 ところがある朝なかなか起きられず、立っているのもしんどい状態になって慌てました。体がおかしい。こんなに具合が悪いのは「ガン」に違いない!そう思うと気が焦り、すぐ近くの総合病院を受診しました。血液検査やレントゲン、CTなどを撮り、すぐに結果が出ると思いきや、担当医が「原因がわかりません」と言ったときは信じられませんでした。

 次の週もその次の週の検査でも、病名はわからないまま。体はまるで動かないし食事ものどを通らず、寝たり起きたりの毎日は、辛くて不安で仕方ありませんでした。やがて金沢から月に1回来てくれる肝臓専門の先生に診てもらい、2カ月目にしてようやく「B型肝炎」であったことが判明したのです。「ああ、ガンじゃなかった。良かった!」と心から安心しました。

 

様子をみようと言われ、祈る思いで『紫イペ』を飲んだら!

 「B型肝炎」と分かってホっとしましたが、私は手術経験もなく、夫も健康で思い当たる節がありません。調べてもらったところ、どうやら私の時代には注射器の回し打ちが横行しており、そのためではないかとのこと。家族に移してなかったのが幸いでした。

 ところが問題はここからです。肝炎はインターフェロンという薬の投与で治すそうですが、私の場合は逆にこの薬が悪い作用を及ぼすかもしれないというのです。そこでしばらく様子をみようということになりました。つまり、安静にしておくだけで治療は行なわないということです。

 いったいいつ治るのだろう、これは自分で何とかしないと!と、重い体をひきずって町の書店で本を探し、行き当たったのが『紫イペ』でした。『紫イペ』で肝炎が改善した方の体験談が載っていたので早速取り寄せ、1回2粒ずつ、1日6粒飲みました。

 『紫イペ』を飲み始めると、1カ月もしないうちに体が楽になってきました。これは効果がある!と期待して飲み続け、3カ月後には昔のような元気が戻ってきて顔色もよくなっていました。半年後にはすっかり回復して重い物も持てるようになり、家族一同、胸をなで下ろしたものです。

 現在ではすっかり健康を取り戻しましたが、高齢ですので今後のことも考え、健康維持のために『紫イペ』を続けています。こんなに回復したのも、家族と笑いあって過ごせるのも『紫イペ』のおかげと朝に夕に感謝しています。

石川県在住 浦川幸子さん(74歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑦より抜粋