紫イペ情報館

その他疾患

●高齢のシーズーが末期の肺ガンに。『紫イペ』を試して約2カ月で腫瘍が消失!!

アトピーだけど元気だった愛犬が、末期の肺ガンを告知されてしまった!

シーズーを飼うのは2匹目です。最初の子を亡くしてしばらく落ち込んでいたのですが、息子夫婦が転勤先に連れて行けなくなったことをきっかけにお迎えしたのが、同じシーズーのゴン太です。この子はアトピーっ子でしょっちゅう皮膚炎を起こし、風邪を繰り返すなどで病院通いが続いていました。虚弱というほどではないのですが、体が強いほうではなかったのです。

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●愛犬が歯肉部の悪性黒色腫に。『紫イペ』で再発予防し、元気いっぱい!

高齢の愛犬の頬が腫れて受診。歯肉部に悪性黒色腫が見つかった!

夫婦共に犬が好きで数匹飼っています。いずれも高齢なのですが、一番若いのが12歳のミニチュアダックスフンドのフウです。様子がおかしいと気づいたのは2016年が明けてすぐの頃でした。何となくご飯を食べにくそうにしていたので、観察してみると少し左の頬が盛り上がっているように見えたのです。

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●1年前から喉のリンパ腫で咳き込むように。『紫イペ』を与えて3週間で腫瘍が消失!!

保護したら先住猫と仲良くなった“るな” 咳がひどくなり喉のリンパにしこりを発見

2007年11月、知人から「湖のほとりに子猫が捨てられてる。このままでは冬を越せないかもしれないから、里親を見つけてあげたい」と、連絡を受けました。猫好きな私がすぐに現場へ急行し、無事に保護できたのが雑種猫の「るな」でした。里親が見つかるまでの一時預かりのつもりだったのですが、先住猫と仲良くなった姿を見ると手放せなくなり、めでたく我が家のペットに治まりました。るなはとても猫らしい性格で、普段はクール、甘えたくなるとお腹を出して目の前に転がり、「撫でて〜」と催促します。布団に入ってきて甘噛みするなど、子猫気分のときと大人同士のつきあいをしたがるときがあり、彼女の気分やペースに合わせた関係を築いてきました。

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●末期の血管肉腫だった愛犬が『紫イペ』で見事に回復!

飼い主の勘で早期受診させたらガンの宣告!

長女が1歳のとき、うちにやってきたゴールデンレトリバーのルル(犬)は、姉妹のように一緒に成長しました。その後、生まれた次女のことはまるで妹のように優しく見守ってくれ、我が家を明るく和ませてくれる存在です。

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●愛猫のガンに『紫イペ』を与えたら、驚きの回復を!

子供の愛猫がガンで手術後、我が家の猫もガンを発症!

子供が飼っているオス猫「ホル(当時15歳)」がガンだと分かったのは、2012年の6月でした。「成功するかどうか分からない」と言われながら、どうしても治ってほしくて開腹手術を決行。深いところまで浸潤があり難しい手術でしたが、何とか成功しました。

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