紫イペ情報館

甲状腺ガン

●放射線治療の激しい副作用が『紫イペ』を飲んだ数日後に緩和!腫瘍マーカーも低下!

首のしこりが悪性腫瘍とわかるまで1年を要した

 1年ほど前から首の右側に固いしこりができていました。加えて、体重減少、高血圧、不整脈などの症状がでていたんです。私はカイロプラクティックを学んだので、医学についても勉強しました。ですから、これがバセドウ病(甲状腺臓器の自己免疫疾患)の代表的な症状だとわかりました。首のしこりも症状のひとつと思われましたが、良性ではなく、悪性の腫瘍だとわかったのは、甲状腺疾患の専門病院で検査を受けた後のことで、1年近く時間がかかりました。

続きを読む

●病院で知りあった人から「紫イペエキス」を教えてもらって、良かった!

 のどぼとけのあたりに違和感を感じるようになったのは平成13年のことでした。食べ物がのどの通りにつっかえるような感じで、うまく入っていきません。そのうちなんとなくのどぼとけの下あたりが腫れてきているようでしたので,病院で診てもらうことにしました。病名は甲状腺ガンでした。

続きを読む

●手術後に食べた「発酵紫イペ」で体力回復できた!

甲状腺ガンと診断されたのは昨年の夏でした。それも、浸潤型の濾胞ガンで、血行性転移を起しやすいものといわれました。手術は、甲状腺を全部摘出したほか、頸静脈に沿ったリンパ節をすべて取るという大がかりなものでした。入院は1ヶ月ですんだのですが、そのあとが大変でした。1ヶ月に一度は病院で血液検査とアイソトープ検査を受けなければなりませんでした。いつ転移するかわからないので、それを知るためです。

続きを読む

●健康食品に理解のある医師に巡り会えて良かった

父がノドの異常を訴えるようになったのは1年半前でした。すぐに病院に連れて行ったところ、検査が長くかかり、甲状腺がんのなかでも日本人に多いという乳頭ガンで、未分化ガンだと診断されました。全身麻酔をして甲状腺の半分ほどを切除し、さらにリンパ節と期間周囲のリンパ節を取ることになるようですが、その病院では、父の年齢を考えると体力が持たないだろうからと、手術をしないで経過観察することになりました。甲状腺ガンは放射線や化学療法が効かない部位なので、それらの治療もありません。

続きを読む