紫イペ情報館

卵巣ガン

●実践あるのみ。ガンと闘うためにはどんなことでもしたい!腫瘍マーカーが下がってはっきりと効果を実感!「継続こそ力なり」で飲用を続けていきたい

 Tさんが卵巣のう腫で、1つの卵巣を摘出したのは平成10年でした。平成11年に卵管に炎症が起こり、子宮筋腫と診断されて残った卵巣を摘出。このときは子宮も摘出しなくてはならなくなり、次から次へと襲っていた病魔に戸惑う間もなかったそうです。

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●ガンの手術後、体力を取り戻し10年間病気知らずです

 平成3年7月、おなかにしこりがあり便秘だとばかり思っていました。ところが病院でみてもらうと、思いもよらず「卵巣ガン」と診断されました。左側が550g、右側が600gに腫れあがっていたそうです。すぐに入院することになって、治療は4カ月にも及び、すっかり体力がなくなってしまいました。

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●結婚・出産前のガン摘出に落ち込んだけれど、 再発もなく、いずれ授かる命のためには欠かせない

 定期健診で卵巣ガンが見つかったのは平成11年の12月のことです。当時私は31歳で、独身でした。そんな私につきつけられたガンの宣告は、ショック以外のなにものでもありませんでした。子どもは産めるのだろうか、結婚もできなくなるかもしれない…。そんな思いがクルクルと頭の中をめぐりました。

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●腹水が消えて腫瘍マーカーも正常値になりました

 平成10年5月に「卵巣ガン」と診断されました。左右両方の卵巣が大きく腫れあがっているのだそうです。その宣告を聞かされた時には、スーッと全身の力が抜けていくような感じでした。卵巣を摘出してしまうのはいやです。でもほうっておいたら死んでしまう、結婚を約束した彼もいるのに…。病院からどうやって家に戻ったかおぼえていません。帰ってから、母といっしょに泣いたことだけおぼえています。両親ともいろいろと話し合い、手術を受けることにしました。

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