紫イペ情報館

肝臓ガン

●肝臓ガンで5回の手術!『紫イペ』で治療効果が上がり、無事に生還!

5年前に肝臓ガンが発覚、余命半年と言われ諦めの心境に

 若い時から酒が好きで、毎日ビールを1ケース空けるほどでした。年齢とともに酒量が落ちましたが、ウイスキーを1晩で1~2本は軽く空けていました。趣味が高じて、仕事もスナック経営。ただし昼間は氷や灯油を配達するという肉体労働をこなしていたので、それなりに運動はできていました。しかし酒量が半端なく多いので、いつか体を壊すだろうなとは思っていたのです。5年ほど前でした。70歳を過ぎてもまだまだ飲める!と張り切って飲んでいたのですが、その頃から体のだるさが目立つようになり、昼間の配達の仕事はもちろん、夜はカウンターにひじをつくとそこから体を起こすのがひと苦労といった具合です。日常生活があまりにも辛いのでどこか悪いのかと気になって、かかりつけで診てもらうと肝臓がまずい状態だと言われ、すぐ大学病院へ。精密検査の結果は、ステージ3の肝臓ガン、余命半年と宣言されてしまったのです。                               

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●30年前のC型肝炎感染から発症した肝臓がん。紫イペの樹皮エキスで見事縮小!

C型肝炎から初期の肝臓がんに

 C型肝炎に感染したのは約30年前。肝硬変や肝臓がんに移行しやすいので、ずっと定期検診を受け続けてきましたが、10年ほど前ついに肝硬変を告げられ、ガッカリしました。それからは、半年に1回の検査を3ヶ月1回に切り替えてさらに体調管理に気を配ってきました。

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●C型肝炎から肝硬変、肝がんを発症。3種の治療法に紫イペの樹皮を併用しがんが縮小して、腰痛も治った

 今から約30年前、C型肝炎ウイルスに感染しました。初期だったので大事には至りませんでしたが、肝硬変や肝臓がんの原因になると言われ、定期検診を受けながら体調管理をしてきたのです。ところが、10年ほど前に肝硬変を起こしていると言われたときは、残念な気持ちでした。とにかくがんへの進行は避けたいので、半年に1回の検査を3ヶ月に1回に切り替え、まめに受診していたのですが、2年前の83才でついに肝臓がんを告知されたのです。

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●肝臓への転移ガンに絶望したが『紫イペ』で抗ガン剤も乗り越え、回復へ!

大腸ガンを治したはずも、肝臓への転移ガンがまた再発!

 子どもの頃から憧れていたバスの運転手に転職したのは、定年も間近のことでした。これまで真面目に働いて家を建て、妻や娘たちには満足できる生活をさせましたし、この辺でずっと夢だったバスの運転手になろう!と決意したのです。家内も大賛成。残りの人生は自分の好きなように生きて、と言われ、念願のバスで働き始めました。

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