紫イペ情報館

大腸ガン

●心筋梗塞から大腸ガンを発見、肝臓転移するも『紫イペ』の助けで、手術に成功!

18年前に胆管ガンを手術し、『紫イペ』で健康維持を図る

 今から18年前、67歳の夏でした。お酒を飲んだ翌日少し気分が悪かったのを二日酔いだと思っていたのですが、胃が痛み出した後、段々息がつけなくなって湘南鎌倉病院に搬送されました。意識はあったものの、とにかく胸が苦しくてたまりませんでした。病院に着いて、急性心筋梗塞と分かるまで40分もかかり、その間ずっと苦しく辛かったですね。

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●再発ガンで抗ガン剤治療、『紫イペ』が副作用から救ってくれた!

直腸ガンを宣告され、ストーマ生活に!

 健康については普段から気をつけており、まめに健康診断も受けるようにしていた私。70歳を迎えた年、いつもの検査で血便の陽性反応が出てしまい大腸の精密検査を、と言われました。その頃、夫が体を壊していたので、自分まで入院すると看病もできなくなります。それに20年くらい前に受けた大腸検査がものすごく痛くて、その体験を忘れられずにいました。毎日快調にお通じもあり、大丈夫じゃないかな?と甘く考えていたのです。      

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●ステージ3の大腸ガンで破裂寸前!『紫イペ』で治療の副作用も克服し、仕事復帰へ!!

2年前から体調に異変があり、大腸ガンの宣告に驚く間もなく…

 九州でハウス栽培の農業をやっているので、体が資本です。還暦を過ぎましたが健康には自信があり、まだまだやる気でいっぱいでした。それが2015年11月頃から疲れが取れにくくなり、何となくだるさが続くのです。でも野菜という生き物を扱う仕事ですから、手は抜けません。                                

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●ステージ4の大腸ガンで人工肛門に…手術で残した腫瘍が『紫イペ』でほぼ消失!

腹痛で倒れ、救急搬送。ステージ4の大腸ガンを宣告された

 若いときから健康自慢で、いつも元気いっぱいな私でした。病気ひとつしたことがないので、自分の体に無頓着なところはありました。それが災いしたのでしょう。すごく忙しい日が続き、最近いつもより疲れるなぁと感じていた矢先、2015年4月に勤めている介護施設で堪えきれない腹痛に襲われ、救急搬送されました。

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