紫イペ情報館

子宮頸ガン

●子宮頸ガンが肺、脳へ転移。初期ガンがなぜ転移するのか医師も答えられない

 子宮頸ガンが見つかり、卵巣・至急を全摘出したのは、平成13年の6月のことだったとMさんはいいます。
「出血があったので友人に相談したところ、病院へ行くことを勧めらました。痛みはなかったのでほんの軽い気持ちで検査を受けてみました。ところが、何回かの検査の結果、子宮頸ガンが見つかってしまいました。ステージ1bで早期発見ということでしたが、さすがに全摘出となると、心穏やかではありませんぜした」

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●放射線治療にも副作用が軽く、これからは再発予防に続けます

 子宮頚ガンと診断されて入院したのは平成14年8月の終わり。毎年市で行う健康診断を受けて、引っかかってしまったのです。ときどき、下腹部に鈍痛を感じていたので、もしかしたらなにか異常が起こっているかもしれない、そんな不安を抱いてはいたのですが、それが的中してしまったのです。

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●ガンの転移もみられず、毎日「紫イペエキス」を飲み続けています

 出血が半年も続いていました。もちろんこれは異常です。下腹部に鈍痛もあり、病院で診てもらったところ「子宮頚ガン」との診断。しかも、ガンの腫瘍が5センチものおおきさになっているということでした。手術をすることになりましたが、その前に抗ガン剤で腫瘍を小さくし、できるかぎり摘出する部分を少なくしてから手術に入ることになりました。

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