紫イペ情報館

子宮頸ガン

●放射線治療にも副作用が軽く、これからは再発予防に飲み続けます

 子宮頚ガンと診断されて入院したのは平成14年8月の終わり。毎年市で行う健康診断を受けて、引っかかってしまったのです。ときどき、下腹部に鈍痛を感じていたので、もしかしたらなにか異常が起こっているかもしれない、そんな不安を抱いてはいたのですが、それが的中してしまったのです。

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●ガンの転移もみられず、毎日「紫イペエキス」を飲み続けています

 出血が半年も続いていました。もちろんこれは異常です。下腹部に鈍痛もあり、病院で診てもらったところ「子宮頚ガン」との診断。しかも、ガンの腫瘍が5センチもの大きさになっているということでした。手術をすることになりましたが、その前に抗ガン剤で腫瘍を小さくし、できるかぎり摘出する部分を少なくしてから手術に入ることになりました。

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●出血が1週間で止まった!

 平成15年5月頃から不正出血が続いていました。もうすでに閉経しているので出血するのは明らかに異常。そのうち出血の中にレバーのような固まりが混じることが続き、さらに下腹部が痛みだしました。もともと医者嫌いで、少し異常を感じても病院へ行くことはありませんでしたが、さすがに、怖くなりました。

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●妊娠してからのガン宣告。 赤ちゃんを産むことができるようになったのは、紫イペのおかげです

 子宮の筋腫やガンは、妊娠がわかって検査をした結果発見されることが多いと聞きます。私もその例外にもれず、妊娠して受信した際に子宮頸ガンが見つかってしまいました。
 胎児には影響のないようにと、子宮頸ガンにできたガン細胞だけを取り除く円錐切除手術を受けましたが、再検査の結果ガン細胞が残っていることが判明。医師からは「妊娠を中断して子宮を全摘するしかないでしょう」といわれてしまいました。

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