紫イペ情報館

体験談

メシマコブから「発酵紫イペ」に切りかえたら、腫瘍マーカーがほぼ正常に下がり、元気で仕事や山登りに出かけています

 父は5年前に前立腺肥大になり、しばらく薬を飲んで良くなりました。ところが2~3年前から尿の出が悪くなり、残尿感があったのもかかわらず、どうせまた前立腺肥大だろうと、そのままにしていたのです。

 それがある日、突然、陰部に激しい痛みを感じ、病院へ行ったところ「前立腺ガン」と診断され、すぐに手術をしたのですが、ガン細胞がかなり広がっていたために、あとはほんの数mmというところで全摘出することができず、ガン細胞が残ったままになってしまいました。

 「発酵紫イペ」を知る前は「前立腺によく効く」と言われるメシマコブの粉末を、3ヶ月間飲んでいました。でも思ったほどの効果は現れませんでした。

 そんなとき、本で「発酵紫イペ」のことを知り、すぐ父に飲ませました。平成15年10月15日からです。初めは「発酵紫イペ」なんて聞いたこともなかったので、にわかには信用できず、メシマコブと交互に飲んでいました。

 ところが、飲みだして2ヵ月ぐらいたつと、少しずつメシマコブのときには現れなかった効果が出始めたので、メシマコブをやめて「発酵紫イペ」だけにしました。そして、量を増やしました。なるべく早く吸収されるように食後に飲みました。

 どんな効果が現れたかといいますと、手術で切除しきれなかったガンがあるため、上がり始めていた腫瘍マーカーの数値が、「発酵紫イペ」を飲み始めて2ヵ月たった頃から、少しずつ下がり始めたのです。

 

A.Mさん (55歳・男性/娘談)  東京都

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋