紫イペ情報館

体験談

C型肝炎が進行して肝臓にガンが。手術で取れなかった腫瘍細胞も、「紫イペ」の飲用で縮小。ガンの進行を完全にシャットアウトできた

C型肝炎が進んで肝臓にガンができた
 C型肝炎が肝硬変に進行し、さらに肝臓ガンになったと判明したのは、平成14年のことでした。

 肝臓ガンの患者さんのほとんどは、肝炎→肝臓ガンの進行を経ているのだそうです。私も医師から、常々進行の危険を指摘されていました。自分でもそれなりに注意をしていたのですが、思っていたよりも進行が早く、私も肝臓ガン患者になってしまったのです。

  肝臓にガンがあるとわかってすぐさま手術が決定しました。私のガンはかなり進んでいるうえ、数もいくつかあったからです。早急に手術をして、すべてのガン細胞を取り除くのが最良とのことでした。しかし、私の場合、脊髄の近くに病巣が集中していました。そのため、ガン細胞の全摘出は無理でした。手術では肝臓の3分の1のみを切除し、数個のガン細胞を残したまま縫合したのです。

手術は一応成功しました。でも、ガン細胞は体に残ったままです。いつ、命を落としてもおかしくない状態なのです。自分はいつまで生きていけるのだろうか?という不安は、大きくなる一方でした。

 自分で何とかしなければ…、そう思ってインターネットや本など、さまざまな情報を集めました。その中で「これは!」と思ったのが、「紫イペ」のエキスだったのです。

 すぐに取り寄せ、「紫イペ」のカプセルを一日3粒ずつ飲むようにしました。しかしながら、飲み始めた当初は体調の変化などをあまり感じられず、食欲も戻りませんでした。また、手術6ヵ月後の検査では、ガン細胞が少々大きくなっていることまでわかったのです。

 「私の体に「紫イペ」は合わないのかな…」と、不信の念が強まりました。もう飲むのは止めようかとも思ったのも事実。でも、せっかく購入したのだからと思い、「紫イペ」を飲み続けることにしたのです。

 

取り残した腫瘍 どんどん縮小!

 その後、徐々に食欲が戻ってきました。さらに3ヵ月に1回の検査では「ガン細胞の大きくなるスピードが遅くなってきた」と医師から言われました。

 そして「紫イペ」を摂り続けるうちに、なんとガン細胞が少しずつですが小さくなっていったのです。

 ホッとひと安心。「紫イペ」を飲み続けてよかった!と心から思いました。

 手術後5年が経ちますが、ガンの再発は起こっていません。手術で切除しきれなかったガン細胞が、なんら悪さをしていないのです。食欲もあり、体調も万全。「紫イペ」を飲まずとも、もう大丈夫だと確信するほど元気です。

 

太田義昭さん(77歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 9月号特別付録より抜粋