紫イペ情報館

体験談

85歳で初期の肺ガンを発症。 『紫イペ』に助けを借り、活力を取り戻した!

元気自慢の自分が突然肺がん宣告を!驚きながら手術の決意をした。

 若い頃から、病気といったらせいぜい盲腸炎くらいの元気自慢でした。米作りの農家なので、日ごろから体もよく動かしますし、高齢になっても病気とは無縁と思っていました。それが85歳を迎えた2016年の秋の健康診断で、肺に影が見つかり大慌て。医者に言われるまま精密検査を受けると、なんと肺がんを宣告されてしまいました! 驚いたのなんのってなかったですね。もちろん症状などの兆候はありません。咳も出ないし息苦しさなども感じず普通に生活していたんです。

 だから自分がガンと言われてもすぐには信じられなかったです。この年まで大病をせずにきたのに、非常に残念な思いでした。ただし初期のガンなので手術すれば治ると言われてホっとしました。85歳の自分に手術が可能なのか不安でしたが、主治医の先生に今は80歳を超えた人の手術もたくさん行われていると聞き、安心しました。そこで手術に同意し、11月9日に行われることになりました。

 

手術は無事に成功。『紫イペ』の助けで体重が戻り、草刈り仕事もできるように!

 治療方針も決まって、さあ入院というとき病院に置いてあった健康関連の書籍を何気なく読んでみると、中にガン患者に評判の高い「紫イペ」のことが書かれていました。たくさんの人の事例が載っていて、抗ガン剤の治療が楽になった人、治療効果が上がった人などもいたのでこれはいい! と思い、すぐに購入を決めたのです。

 届いた「紫イペ」は手術前から、朝昼晩4粒ずつ1日12粒を飲み始めました。もともと症状はなかったので体の変化は感じませんでしたが、何となく安心感があり落ち着いて手術に向かうことができましたね。

 術後、1か月で無事退院できましたが、初期ガンとはいえ肺の3分の2を切除したのです。やはり最初は息苦しい感じがあり、疲れやすさも感じました。でも「紫イペ」を飲み続けていたせいか、それも最初だけですぐに体が慣れてきました。53kgだった体重が術後は45kgまで落ちたのですが、少しずつ食欲も戻り気がついたときには元の体重に戻っていましたね。肺ガンというともうダメだという気になってしまいますが、「紫イペ」のおかげで手術に立ち向かう勇気も出ましたし、体力の回復も早かったように思えます。

 あれから4年を無事に過ごして、イペの飲む量は少しだけ減らし1日10粒にしています。89歳を迎えた私ですのでさすがに農作業は無理ですが、最近では家の周りの植木を刈り込んで手入れするなど、体を動かすことが苦になりません。年齢による衰えはありますが相変わらず元気に暮らせているのも、「紫イペ」と出会ったおかげと感謝しています。

 これからも元気の源、「紫イペ」と末永くつきあいながら、まだまだ残りの人生を楽しみたいと思っています。

 

埼玉県在住  江崎 啓治さん(89歳)

ご愛飲者様からのお声vol.27より