紫イペ情報館

体験談

40年前から膠原病で腎臓が透析寸前に。『紫イペ』を飲んでみるみる回復、奇跡の復活!

手の腫れで膠原病が発覚、サプリメントをはしごした日々
 33歳のとき、手が恐ろしく腫れ上がり、顔も真っ赤になったのでビックリして近所の病院ににかかりました。先生から大きな総合病院を紹介され検査を受けたところ、診断は膠原病の一つである「エリテマトーデス」というものでした。全身のあちこちに炎症が起こる病気で、手の腫れや顔の赤みもその症状の一つということで、すぐに入院となりました。

 膠原病は現在でもまだ有効な治療薬が開発されていません。それが40年以上前のこととなると、医者も手探りだったと思います。結局私は、まだ小学生の子供と働き盛りの夫を家に残し、心苦しい思いをしながら5カ月もの間、ベッドの上で過ごすことになりました。健康保険内の治療では間に合わず、自費診療の薬もかなり使いながら、ようやく退院できたときは心から安堵しました。

 この病気は再発しやすく、再入院になる人が多いようですが、私は二度と家族に迷惑をかけたくないことと、入院生活はもうたくさんだと思い、退院後は健康作りに努めました。食事や運動不足に気をつけ、同時に何とか体を立て直せないかとあれこれ雑誌を読んでは、サプリメントや健康食品を探して買い込み、試すことを繰り返してきました。

 

腎臓障害が悪化したとき『紫イペ』に出会い、脅威の回復を!

 エリテマトーデスの症状は落ち着いていましたが、発症から10年ほど経った頃、精密検査で腎炎と肝臓病を併発していることがわかりました。このまま進行すると透析になると言われ、目の前が真っ暗になったのを覚えています。とにかく透析にならないよう、なんとかしたいとこの数十年、あれこれ薬を飲み、健康食品を試してきました。しかしどれも効果があるのかないのかはっきりせず、気持ちは焦るばかりでした。

 そんなとき、ある雑誌で『紫イペ』の記事を読みました。「これは、良さそうだ」と直感し、すぐに購入しました。最初はあまり大きな期待もせず、朝晩数粒ずつ飲んだところ、2~3日で疲れや倦怠感が減っていました。気のせいかな?と思いましたが、やはり以前とは少し違い、体が動かしやすかったです。それからはどんどん楽になっていくのでこれは『紫イペ』の効果だと確信し、手放せなくなりました。

 この時期に、足の裏に大きなほくろができていたのですが、『紫イペ』を飲み始めるとどんどん薄くなり、消えてしまいました。足の裏のほくろは皮膚ガンになる可能性が高いそうですので、これが消えたということは体の抵抗力が上がったのだと嬉しくなりました。

 その後の精密検査では結果は良好!なんと肝臓の数値、血圧ともに正常値になっていました。腎臓の状態も落ち着いており、透析の不安はなくなったと先生から太鼓判をもらいました。まさかの復活劇です!

 今は体力や気力も充実し、セミナーへ通ってあれこれ学んだり、数年前には手鞠づくりを習って子供たちに教える活動も行いました。倦怠感と疲労感にぐったりしていた7年前がウソのようです。こんなに元気なれたのも『紫イペ』の力のおかげだと思います。

 商売をやっている娘にも勧めたところ、疲れがひどいときに飲むと回復力が素晴らしく、元気が出ると喜んでおります。本当に『紫イペ』と出会って良かった。私にとっての救世主だと思っています。これからも健康維持のため、再発予防のためにも、家族みんなで大事に続けていきます。

 

宇都宮市在住 中山文子さん(75歳)

ご愛飲者様からのお声vol.④より抜粋