紫イペ情報館

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4回の予定で始めた抗ガン剤投与が2回ですみ、4ヶ月後の検査数値も改善、 医師も認めた回復の早さ!

平成14年12月、骨髄穿刺検査の結果、「骨髄異形成症候群」という聞いたこともない病名を言われ、「年だから骨髄移植も無理」と告げられました。
 その後、2週間に1度の輸血が始まり、平成15年5月からは1週間に1度になりました。

平成14年12月、骨髄穿刺検査の結果、「骨髄異形成症候群」という聞いたこともない病名を言われ、「年だから骨髄移植も無理」と告げられました。

 その後、2週間に1度の輸血が始まり、平成15年5月からは1週間に1度になりました。

 「発酵紫イペ」を飲み始めたのは平成15年11月末からです。動機は息子が見た『ガン・難病を「発酵紫イペ」が治した!』という本の新聞広告にそれまで他の本には載っていなかった私の病名が出ていたことでした。

 すぐに購入して、1日4回飲みました。

「発酵紫イペ」を飲み始めてすぐ、12月になって、白血球が42、赤血球178、血小板1.0という急性白血病の状態となり、12月14日に入院して、4回の予定で抗ガン剤の投与が始まりました。入院中も「発酵紫イペ」を飲み続けました。

 そして2月頃から採血検査の結果が少しずつ良くなって、抗ガン剤投与も2回ですみ、3月末に退院することができました。「発酵紫イペ」を飲んでいることは先生も知っており、「回復が早かったのは『発酵紫イペ』の相乗効果かな?」と言っていました。

 退院してからは「発酵紫イペ」を1日3回飲み続けました。

 4月14日の採血検査の結果、白血球35、赤血球339、血小板8.2とまだまだいいとはいえませんが、「発酵紫イペ」を飲み続けて、もっと数値が良くなればと思っています。

 現在(平成16年4月27日)は、できるだけ無理をしないように心がけていますが、少しぐらい歩いても以前のように息切れがしなくなりました。

 

K.Sさん (71歳・男性) 富山県

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋