紫イペ情報館

その他疾患

20年ちかい薬物療法でもよくならなかった症状が、 3ヵ月後には精神活動も安定、人と会話もできるように!

 私の病気がわかったのは、ちょうど20歳のころです。お釜でもかぶったかのように頭がまわらなくなりました。それ以来、生活のあらゆる面に支障をきたすようになり、とくに人と会話をしたり、人の話を聞いたりすることができなくなりました。

 病院でCTを撮ったり、いろいろな検査をした結果、重度の「慢性うつ病」と診断されました。それからは、自分に合った薬を探すため、薬を変えながら抗うつ剤や精神安定剤などの薬物療法を続けてきて、ここ数年は同じ薬を飲んでいます。それでもなかなかよくならずに、20年近くたってしまいました。

 書店で本を買って読んだのがきっかけで、平成16年1月から「発酵紫イペ」を飲み始めました。

 「発酵紫イペ」を最初に飲んだその日の夜には、頭が軽くさわやかになり、頭が冴えてしまい、よく眠れないほどでした。また、ときどき便秘薬を飲まなければならないほど硬かった便が柔らかくなり、お通じがすっきり出るようになりました。

それだけでなく、私はものすごく活字を読むのが苦手だったのですが、電車の中で本を読めるようにもなりました。

 「発酵紫イペ」を飲むようになって3ヵ月後には、精神活動がだいぶ安定してきて、日常生活にも変化がありました。以前は難しかった人との会話などがやりやすくなって、家庭教師の仕事がしやすくなりました。体も疲れにくくなって、長距離の車の運転も苦にならなくなったのです。少し固い内容の本も楽しく読めるようになりました。

 現在(平成16年9月)は車で薬を配達する仕事をしています。「発酵紫イペ」をおかげで頭も体も調子いいのですが、少し太りすぎと言われていますので、食べ物を野菜中心にしたり、食べる量を減らしたり、黒酢を飲んだりして、ダイエットに挑戦中です。

 

B・Eさん (39歳・男性)  東京都

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋