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10万人に1人の難病も「発酵紫イペ」を飲んで、体のだるさから解放された!

最初に異変に気づいたのは平成12年頃です。顔が黒ずんできたので皮膚科で診てもらったところ、「化粧負け」と言われました。それから1年後、急に体がだるくなり、立ち上がれなくなって寝込んでしまいました。寝ていても体がキツイのです。

最初に異変に気づいたのは平成12年頃です。顔が黒ずんできたので皮膚科で診てもらったところ、「化粧負け」と言われました。それから1年後、急に体がだるくなり、立ち上がれなくなって寝込んでしまいました。寝ていても体がキツイのです。

 そのときは内科へ行きましたが、「たぶん骨の異常だろう」と言われて整形外科にまわされ、レントゲンを撮りましたが異常は見つからず、薬をもらって家に帰りました。家に帰ってしばらく薬を飲んでいましたが、体調は相変わらずよくありません。たまらずもう一度病院へ行きました。そのときは息苦しくて、子どもに支えてもらわないと歩けない状態でした。

 病院で心電図の検査をしたところ、「これはおかしい」ということになり、別の病院を紹介してもらいました。そちらの病院へ行くと、「血圧が下がっている」と言われて、すぐに入院することになったのです。

 それから1週間、心電図やMRIなど、いろいろな全身の検査をして、「アジソン病(副腎低形成)」と診断と診断されました。病名を聞かされても全然ピンときませんでしたが、後で聞くと10万人に2~3人の難病だそうです。そのときには顔がまっ黒になっていました。

 アジソン病は副腎の機能が低下する病気で、手術はできないため、薬で治すしかないと言われ、その薬を朝に1錠半飲んで、昼に半錠飲みました。するとどうでしょう。翌日はピンピンして歩けるようになったんです。それでも1カ月は入院していましたけれど。

 退院してからも、ずっとその薬を飲んでいます。「発酵紫イペ」を飲むようになったきっかけは、私の義姉の兄が闘病中で、たまたま「発酵紫イペ」を飲んでいたことです。「活性酸素を消去するから、ものすごくいいのよ」という義姉の話を聞いて、試しに兄さんの「発酵紫イペ」をなめさせてもらうと、プルーンみたいにおいしかったので、私も飲んでみることにしました。

 飲み始めたのが平成16年3月からです。私は新聞配達をしています。朝一番の空腹時に、専用のスプーンでは間に合わなので、コーヒースプーンでカバッと1杯すくってペロッとなめてから配達に出かけています。そうすると。体の調子がいいんです。

 それと、この病気は体がだるくなることがあります。気力もなくなって、「キツイな」と思うようなときに「発酵紫イペ」を飲むと、それまでボーッとテレビを見ていたのが、「あれもせないけん、これもせないけん」という気になるし、体も自然と動くようになって、パッパッパと物事が片付くんですよ。だから体力が低下してキツイときにも「発酵紫イペ」を飲んでいます、顔の黒ずみも少しずつ、なくなってきているような感じがしています。

 私が飲んでいる健康食品は「発酵紫イペ」だけです。「発酵紫イペ」を飲むこと以外では、脂っこいものを食べないように気をつけています。「発酵紫イペ」は副作用もありませんし安心です。

N.Jさん (45歳・女性) 福岡県

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋