紫イペ情報館

体験談

1ヶ月で腫瘍マーカーが1790から1500に低下。今後も期待しています

 平成14年6月に胃ガンを告知され、7月より抗ガン剤治療を行ってきました。当初の腫瘍マーカーは115だったのですが、抗ガン剤治療を行ったにもかかわらず、12月の検査で出た腫瘍マーカー数値は1790と、大幅に上がっていました。「抗ガン剤もすでに効かなくなっているのか」。私はがく然とし、「紫イペエキス」を飲み始めることに。

 雑誌で「紫イペエキス」の記事を見つけ、体験者の声を聞くと、完全に治ったという声もあれば、ガンが縮小したという声もあり、抗ガン剤の副作用も軽減された人もいて、私の状態と比較検討して「試してみる価値あり」と判断しました。

 「紫イペエキス」を飲み始めたのは平成15年1月8日です。飲み始めのころ1790あった腫瘍マーカーの数値は、約3週間後の1月31日には1500に下がっていました。多少とはいえ、これは「紫イペエキス」の効果にほかならず、「これなら期待できそうだ」といった希望がわいてきました。

 「紫イペエキス」を飲み始めてまだ1ヶ月。胃には痛みがあるため、痛み止めを併用していますが、2月11日から抗ガン剤治療が再び始まります。痛みの緩和、抗ガン剤の副作用の軽減を「紫イペエキス」に期待して、集中して飲んでいこうと思っているところです。当初は「紫イペエキス」を1日15粒飲み、その後は体調不良のために入院。その後「紫イペエキス」の大きい粒の方にして1日12粒、現在は粉末に変え、1日1.5gをオブラートに包んでのみ、抗ガン剤治療に備えています。

 

Sさん 岩手県一関市(主婦・47歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋