紫イペ情報館

体験談

1ヵ月で血糖値が270から100mg/dlへ。腎臓にできた腫瘍も小さくなり、ポリープも消えた

糖尿病に加え、ガンの危険性も発覚

 糖尿病の気はあるといわれてきましたが、特別、体調が悪いわけではなく、ずっとそのままにしていました。ところが、平成12年8月、検査をしたところ、血糖値256mg/dl、ヘモグロビン11.1%との結果が出て、医者からも「これ以上血糖値が上がったら危ない」と宣告されたのです。その日から、血糖値を下げる薬を飲み始め、食事療法にも入りました。

 しかし、症状は一進一退です。そんなときに、雑誌で【紫イペ】のことを知ったのです。平成18年3月のことです。

 また同じころ、CT検査を行ったところ、腫瘍性病変を疑う結果となり、東京のがんセンターへ画像診断を受けにも行きました。その診断では、手術が必要とのこと。悪性か良性かは、とってみなければわからないというのです。

 しかも、腫瘍のある場所があまりよくない。ヘタをすると神経を傷つけて、半身マヒになってしまう可能性も否定できないと医師はいうのです。年齢も年齢ですし、私はどうしても手術をする気にならず、ついに断ってしまいました。

 

鼻やのどのポリープも消えた

 そんな状況で、私は【紫イペ】のカプセルを、1日2回、朝晩1粒ずつ飲み始めました。すると、約1ヵ月後の4月には血糖値が270から100にまで下がっていたのです。しかも、3ヵ月後、6ヵ月後の単位でCT検査を行ったところ、6月の検査結果では、問題の腫瘍も、腫瘍とはいえないくらい小さくなっていたのです。

 鼻やのどにもポリープがあったのですが、いつの間にか、それらも消えていました。医師も首をかしげるばかりです。
いまは血糖値97mg/dl、ヘモグロビン6.2%と、基準値です。

 先日も、青森のねぶたを見に行ってきたくらい元気です。夜中のトイレの回数も減り、快眠できます。これからも、【紫イペ】を信じて、飲みつづけようと思っています。

長野県在住 小林久男さん(79歳)

健康雑誌 「健康」 2007年 11月号より抜粋