紫イペ情報館

体験談

PSAの数値で前立腺ガンを発見!『紫イペ』で治療も成功し健康維持!!

前立腺の細胞診で悪性細胞が見つかった
 会社を定年退職してからは自分で毎年、定期検診を受けています。2012年、いつもの検査で前立腺マーカーのPSAの数値が5.94ng/mLに上昇していると言われ、精密検査を受けることになりました。基準値が3.5ng/mL以下なので気になりましたがPSAの数値は前立腺ガンだけでなく、前立腺肥大症などでも上がるらしいのでさほど心配はしていませんでした。

 結果はやはり12個の細胞のうち3個がやや異常というグレー判定。しばらく様子を見ることになったのです。

 翌年1月、再びPSAの検査を受けるとマーカーの数値が9.09ng/mLまで上がっていました。これは良くないかもしれない、と細胞診を受け、24個の中で1個に悪性細胞が見つかりました。造影剤を用いたX線検査では多臓器への転移はありませんでした。しかし主治医が、これは75%の確立で前立腺ガンと考えるので初期のうちに治療しましょうというので、すぐに治療を受けることになりました。 

 自覚症状もなかったので、私自身はガン患者の実感もなく、意外とのんびりしていましたが家族は慌てました。実は娘の長女(孫娘)が体調を崩したときに『紫イペ』を飲ませたら、治療の効果が上がり、その後の状態も良いというのでずっと飲んでいたようなのです。そこで治療と同時期に、娘から『紫イペ』を勧められました。

 

娘の紹介で『紫イペ』を飲み、初期治療で改善し、再発もなし!

 前立腺ガンの初期治療でビタミン注射と抗ガン剤の投与を受け、あとは通常通りの生活を送っていました。娘から勧められた『紫イペ』は1回3粒ずつ1日3回飲み続けました。

 孫の体調が良くなったこともあり、『紫イペ』にはパワーがあるのだろうなということは感じていました。最初はとくに何の変化もありませんでしたが、段々と疲れにくくなってきたことに気がつき、もしかしたらPSAの数値にも変化があるかも、と大きな期待が持ち上がってきたのも確かです。

 数カ月して検査を受け、驚きました!PSAはすっかり基準値に戻っていたのです。もちろん抗ガン剤の効果もあったのでしょうが、きっと『紫イペ』の免疫力活性パワーが強く働いたのではと思っています。その後、最初に9.09ng/mLの数値が出た10カ月後に検査を受けたときは、0.011ng/mLまで下がり、ほとんど完治と言える状態になりました。もちろん『紫イペ』は続けており、2016年の検査では0.033ng/mL。この2年ほどはこの数値からほとんど動かず、健康を維持できています。 

 体調も万全でますます元気で何だか活力も湧いていますし、何より『紫イペ』のおかげで安心感が大きいのが精神的にも良いのではないでしょうか。今後もずっと『紫イペ』を続け、健康を守っていきたいと思っています。

 

神奈川県在住 森田哲也さん(78歳)

お客様からのお声vol.16より抜粋