紫イペ情報館

体験談

2歳で子宮蓄膿症を患った保護猫、健康維持に『紫イペ』を与えて元気!

近所のボス猫が連れてきた子猫。保護したが2歳で子宮蓄膿症に!

猫を多頭飼いしているのですが、その中でも雑種のチーちゃんは一番性格が優しく、人なつっこい子です。子どもにもよくなつき、隣の子に知らない間に家に連れて行かれ、数日飼われていたというエピソードまであります。もともとは近所に君臨しているボス猫がなぜかオスなのに子猫を2匹連れ歩いており、ときどきフードをあげていたのですが、寒い雪の日にあまりにも可哀想だったので子猫だけ家に入れたのがきっかけです。

2匹一緒なのでうちにすぐなじんでくれて、先住猫たちにも可愛がられていました。ところが2歳になったとき、食欲が落ちると同時にお尻からピンク色の下血があったのでマズイと思いました。何となく調子が悪いのか陰部をペロペロなめたりするので、急いで病院に連れていきました。

診断はやはりメス猫に多い子宮蓄膿症でした。うちはオス猫は去勢しているし、しばらくは大丈夫だろうと甘く考えて避妊手術を受けさせないでいたのです。可哀想なことをしました。とにかくすぐに手術を受けさせ、事なきを得ました。

 

『紫イペ』で健康管理も十分。夏バテもしなくなり強くなった!

避妊手術を受けさせた頃、前は体重が2.5kgしかないガリガリのチビ猫だったのに、術後から肉がつき始め、今では3.8kgにもなりました。猫としては平均体重で、健康的になったと思います。病気をしたことでいろいろ不安になっていたとき、知人に『紫イペ』を紹介してもらい、早速飲ませ始めました。

食いつきは最初から良かったです。手の平に載せて単体で与えてもパクパク食べてくれましたので、きっと美味しかったのでしょう。その日から毎日2粒ずつ与え、健康維持を目指しました。とくに不調のところはなかったので、はっきりした効果は分からなかったのですが、毎年夏になるとぐったりとバテて食欲を落とすのに、今年は元気いっぱいでフードもパクパク完食してくれるのです。私もチーちゃんが毎年かかる夏バテのことを忘れていたくらいです。

『紫イペ』は天然成分だそうですので体の中に十分浸透して働き、免疫力や抵抗力などを上げるのではないかと考えています。だからこそ食いつきもいいのでしょう。

相変わらずおもちゃで一人遊びに興じるチーちゃんを見て、このままもう病気などしないで健康を守っていてくれることを願うばかりです。病気はいつどんな子にも訪れる罠のようなものですが、それを回避する術などありません。

でももし何か手だてがあるとすれば、『紫イペ』がそれに近いと言えると思います。もちろん、ほかの先住猫たちにも毎日与え、家族みんなで健康維持を図っています。『紫イペ』を知って本当に良かったと心から感謝していますね。

チーちゃん/7歳/雑種/メス