紫イペ情報館

体験談

高齢のシーズーが末期の肺ガンに。『紫イペ』を試して約2カ月で腫瘍が消失!!

アトピーだけど元気だった愛犬が、末期の肺ガンを告知されてしまった!

シーズーを飼うのは2匹目です。最初の子を亡くしてしばらく落ち込んでいたのですが、息子夫婦が転勤先に連れて行けなくなったことをきっかけにお迎えしたのが、同じシーズーのゴン太です。この子はアトピーっ子でしょっちゅう皮膚炎を起こし、風邪を繰り返すなどで病院通いが続いていました。虚弱というほどではないのですが、体が強いほうではなかったのです。

今や14歳で高齢ですからコレステロール値も上がり、3年前からは胆泥症と診断され、薬を処方してもらっています。かかりつけの動物病院の院長の助言でドッグフードを止めて手作りのご飯と野菜食に変えたところ、少しずつ血液検査の結果も良くなり安心していました。皮膚炎や胆嚢の調子は今いちでも、食欲があり散歩では元気に歩き回っていたので、とくに問題は感じていませんでした。

そして2016年1月の中旬頃、そろそろ混合ワクチンをしておきましょうと言われ、先生に打ってもらいました。するとその翌日から、ゴン太は突然体調を崩して何も食べず水も飲まなくなってしまったのです。ぐったりと寝たきりになったゴン太を連れ、慌てて病院に連れて行ったのは言うまでもありません。精密検査の結果、末期の肺ガンを告知されました。ガンで弱っていた状態でワクチンを打ったため体調を崩したようです。まさか、肺ガンにかかっているとは思ってもいなかったため大きなショックを受けました。そういえば時々、咳をしていたのに…。

 

高齢犬で抗ガン剤治療ができず『紫イペ』を頼みの綱に!

ペットのガンにも抗ガン剤はあります。でも、ゴン太は高齢なため抗ガン剤を使うとかえって体を弱らせてしまうと言われました。余命はわずか2〜3カ月でした。そこで打ちひしがれていた私に、先生が教えてくださったのが『紫イペ』だったのです。

紫イペというアマゾンの樹木から採取した天然成分が原料というサプリメントで、先生自身もガンになったとき『紫イペ』のカプセルを飲んで、今も転移や再発もなく元気にされているとのことでした。そこで先生がくださったサンプルを飲ませてみました。

サプリメントですから、効果はすぐには分からないだろうと思っていたのですが、何と飲ませ始めて3日目にゴン太の食欲が戻りびっくり!その日からしっかりとご飯を食べるようになったので、先生に経過を報告して『紫イペ』を通販で購入しました。通常は1日に2〜3粒と書いてありましたが、末期の肺ガンですから倍の量を飲ませ続けました。美味しいチキン味にしているとのことで、手の平にのせて与えると喜んで食べてくれたのでこれも良かったです。ゴン太はそれからぐんぐん元気になり、2週間もすると咳もしなくなっていました。これまで同様に散歩もしますし、まるでガンを患っているとは思えないほど回復してきたのです。

 

『紫イペ』を与えたら2カ月で肺ガンが消失し、健康が戻った!

先生とはまめに連絡をしながらゴン太の様子を観察し、1カ月後に検査を受けました。するとまさかの結果で、3つあったうち一番大きかった腫瘍が1つ完全に消えていたのです!先生も何度も見直してくれて、やはり消えていると言ってくださいました。私もゴン太の元気さに少しは良くなっているかも、と期待してはいましたが肺ガンが消えるとは思ってもいなかったので驚きました。ますます『紫イペ』を信頼する気持ちが強まり、祈る思いで与え続けることさらに1カ月。

肺ガンと告知されて、2カ月後の検診で驚くことに残りの2つのガンも薄く見えないほど小さくなり、肺の中がきれいになっているとのことでした。もうほぼ完治と言ってもいいくらいと先生に太鼓判を押され、飛び上がるほど嬉しかったです。

その後、現在も元気いっぱいのゴン太ですが、皮膚炎もしなくなり、肝臓や胆嚢の数値まで改善してきました!このままずっと『紫イペ』を続け、ゴン太の健康維持を図りたいと思っています。先生にも『紫イペ』にも心から感謝しています。

ゴン太/14歳/シーズー/雄

わんニャン♪体験記vol.5より抜粋