紫イペ情報館

体験談

飲用3ヵ月で腫瘍マーカーが激減!

 とくに具体的な症状はなかったものの、体の様子が何だかおかしいな、とずっと感じていました。「ひょうっとしたら、ガンにでもかかっているんじゃないか」なんて、不吉な予想もしていました。なんとうれしくないことにその予想が当たってしまったのです。

 持病の糖尿病で病院で診察を受けたとき、ついでに腫瘍マーカーも調べてもらいました。すると、正常値を上回る48もあることがわかりました。

 正常値は4ですから、かなりの数値です。大病院でさらに詳しく調べると、前立腺の左側にガンがみつかりました。ショックというより、ああやっぱりなと思ったことを今でもハッキリと覚えています。

 しばらく様子を見ることになったのですが、その間も腫瘍マーカーは上昇し、52になってしまいました。病院だけでの治療にはまかせていられないと考え、『紫イペ』などの健康食品を摂ることにしたのです。

 その後、前立腺の手術がおこなわれました。想像以上にガンは進行しており、医師からは「骨転移しているかもしれない」といわれ、私も覚悟しました。しかし、必死に飲み続けた『紫イペ』が効いたのでしょう。幸いなことにガンは転移はしていなかったのです。

 手術後も腫瘍マーカーは高く、油断できない状況でした。ところが、『紫イペ』を飲み続けて3ヵ月後の検査で、なんと8まで低下していることがわかったのです。これには、担当医師も心から驚いていました。

 『紫イペ』をはじめ、キノコ系のサプリメントなどさまざまな健康食品を摂っていましたから、正直どれが効いたのかはハッキリわかりません。相乗作用で効いたのかも知れませんが、自分では『紫イペ』がいちばん効いたなぁと思っています。

 現在、腫瘍マーカーは25で一時よりは上昇していますが、安定しています。再発の予兆はまったく見られず、元気に毎日を過ごしています。

 75歳になりますが、体の不調もどこにもなく現役でバリバリと働いています。今年の4月で術後5年。これからも『紫イペ』を摂り続け、健康な日々を送りたいと思っています。

 

千葉県千葉市在住 鈴木弘幸さん(64歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋