紫イペ情報館

体験談

飲用3日目から、リウマチによる手首の痛みが軽くなりました

 昨年の10月ごろ、草むしりのあと右手首に痛みを感じて外科の診察を受け、「腱鞘炎」と診断されました。注射で痛みをやわらげることを続けるうちに、両足、首の付け根、左手指と、痛みの個所が移っていき、もう注射では痛みを抑えることができなくなっていました。腱鞘炎ではなくもっと違う病気かもしれない、と思うようになりました。

 再び診察を受け、血液検査の結果、「リウマチ」と判明しました。やがて、薬の副作用で胃があれてしまい、食欲だけでなく、気力も停滞するようになりました。そこで、総合病院で診察も受けましたが、ただ薬をあれこれと代えるだけでした。

 それからは、いろいろな情報を集めて、リウマチに効くという治療に手を尽くしてみましたが、何ひとつ効果がありませんでした。ただむなしさだけの日々を送っていたところ、カイロプラクティックの先生の紹介でイペ茶を知りました。

 水1.8リットルに対してイペ茶粉末を2包(10g)の割合で、約20分くらい煮出して、1~2日で飲み終えるようにしました。 すると、早くも3日日あたりから、手首の痛み具合が軽くなっていることに気づきました。イペ茶を飲む前は、痛み止めの座薬を入れないと我慢できないほどでしたが、飲み始めて3ヵ月たったころから、座薬も使わなくてもよくなりました。

 現在では、手足の不自由さも感じることなく生活ができます。もっとも痛かったときは、炎症反応を示すCRP(正常値1.0mg/dl以下)が8.6もありましたが、最近の検査で正常値以下となり、以前から高かったコレステロールも正常値になっていたのに驚きました。

 私は初め、リウマチが治らない病気だと聞かされたときに、自分の行く末に強い不安を抱きました。でも、いまではイペ茶のおかげで、リウマチと仲良くつきあっていく自信がつきました。イペ茶の効果を身をもって実感し、難病で苦しむ親戚や友人のお見舞いにも、すすんでイペ茶をプレゼントするようにしています。

Hさん 兵庫県明石市(67歳・女性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋