紫イペ情報館

体験談

飲み始めて3カ月で、病院の薬が切れても 手足のふるえが出なくなり、元気にパン屋の仕事をしています。

病気がわかったのは5年ぐらい前です。手足がふるえるようになって、近所の医者に相談しました。ところが、私がいくら「パーキンソン病じゃないか」と訴えても、その医者は「違う」といって聞きません。

病気がわかったのは5年ぐらい前です。手足がふるえるようになって、近所の医者に相談しました。ところが、私がいくら「パーキンソン病じゃないか」と訴えても、その医者は「違う」といって聞きません。

 ふるえはひどくなる一方だし、仕事にも支障がでるようになり、近所の医者で埒が明かないので、知り合いの大学病院の院長に誰かいい医者を紹介してくれるように頼みました。

 そうして、ある医大病院の医師に診てもらいました。いろいろな角度から脳のレントゲンを撮ってもらいましたが、結局、脳に異常はないということで、私が思った通り、「パーキンソン病」と診断がつきました。それから薬をもらって飲むようになりましたが、病気は小康状態でした。

 3年ぐらい前に新聞広告で見つけた「発酵紫イペ」を飲み始めました。そうしたら飲み口も悪くないし、どんどんよくなって、3カ月もたたないうちにふるえが出なくなりました。病院の薬が切れても大丈夫になったんです。

 今(平成16年10月1日)も「発酵紫イペ」を1日6杯飲んでいます。便もよく出るし。健康状態はもう普通の人と変わりません。

手足も自由に動くので、元気にパン屋の仕事をしています。

 

M.Kさん (78歳・男性) 千葉県

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋