紫イペ情報館

体験談

飲み始めて1ヶ月でご飯が食べられるようになりました

 平成14年5月ごろから、食事をするたびに違和感を感じ始めました。つまった感じで食べたものが胃へと送り込まれていかないのです。食べてもおいしくなく、本当につらかったですね。

 病院で精密検査をしてもらいました。その結果は食道ガン。8月15日に入院と決まりました。息子に勧められて「紫イペエキス」を飲み始めたのはほぼ同時期のこと。粉末タイプは1日大さじ4杯、お茶のタイプは1包(5g)を煎じて1日700cc。これが1日にとった「紫イペエキス」の分量です。

 最初の変化は早くも、飲み始めて1ヶ月くらい経ったころです。病院の食事はお粥だったのですが、のどのすべりがいいというのか、スーッと入っていく。何ヶ月ぶりかのおいしい食事がとれて、それだけでも天にも昇るような気分でした。

 治療も順調に進み、11月2日に退院することができました。その後、11月29日に行ったレントゲン検査では、食道にあったガンが消えているといわれたときは、夢のようでした。ものが食べられなくなってからほぼ半年。こんなに早く、食事を楽しくとれるようになったのは、「紫イペエキス」の力と思っています。今は粉末タイプを毎日大さじ3杯に分量を変え、お茶のタイプといっしょに飲んでいます。

 もう、私の生活の中に「紫イペエキス」がなくなることなど考えられません。

 

Nさん 福井県小浜市(無職・72歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋