紫イペ情報館

体験談

飲み始めて、手術を待ってもらった3週間の間にガンが消え、人工肛門を免れた!

 「直腸ガンで、人工肛門にしなければなりません」――そう言われて頭が真っ白になったのは、今から3年ぐらい前のことです。

 それ以前に、ポリープを切除したことがありました。それがまた芽を出して、親指の先ほどのポリープが3つできており、そのうちの1つがガン化していたのです。できた場所が肛門のすぐそばだったため、人工肛門にしなくてはいけないとのことでした。

 「人工肛門は嫌だな」と思いつつ、手術を前にして検査を受けていたときに、たまたま新聞広告で見た「発酵紫イペ」の本を買って読み、平成14年1月から朝、昼、夜に飲み始めました。

 「発酵紫イペ」を飲み始めてから、先生に「ちょっと手術を待って下さい」とお願いしました。すると「急ぐ必要はありませんが、2~3週間後にもう一度検査をして、それでだめなら手術しましょう」と言ってくださいました。そのときに「発酵紫イペ」のことも話しました。先生は「それは民間療法だから……、やりたければやってごらんなさい」と言ってくれました。

 3週間後に祈るような気持ちで、内視鏡の検査を受けました。すると驚いたことに、ガンが消えていたんです。手術も中止になりました。人工肛門にならずにすんで、本当に良かったです。

 それからは、1ヶ月に1度の検査を3回、2ヵ月に1を3回、3ヶ月に1度を1回、6ヶ月に1度を1回とずうっと検査を受けてきましたが、ポリープもガンも見つかりませんでした。そして平成16年5月の検査で、ポリープの「根っこまできれいになくなっている」のが確認できて、無罪放免になりました。次の検査は1年後と言われました。

 最近(平成16年9月)も体調はいいし、元気です。

 私は「発酵紫イペ」以外にもアガリクスやら何やら、10種類以上の健康食品を飲んでいますが、ガンが消えたのは間違い「発酵紫イペ」の効果ですよ。

 

S.Yさん (71歳・女性) 埼玉県

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋