紫イペ情報館

体験談

食事療法との併用で「子宮ガン」を克服しました

 調理師の主人と結婚して、2人でフレンチ・レストランを開業したばかりの3年前のことです。生理でもないのに不整脈出血があり、変だなあと思って病院に行くと、子宮にガンがあるかもしれないとのことで、再検査を受けることになりました。あっちこっちで検査してもらい、やっとこさ終わったと思ったら、「子宮ガン」の告知を受けました。信じられませんでした。その後じわじわと死の恐怖に襲われ、また、手術によって女性の証の子宮を奪われることが、とつてもなく悲しくなりました。

病院からは入院して手術するようにいわれましたが、やっぱり子宮を取られるのがいやでした。主人とも相談して、子どもをつくる可能性を残すことにして、手術を拒否しました。
 そして、お店のお客様の噂話で「手術せずにガンを治した人」の話を聞いて、その方に直接連絡をとって、お話を伺ったのです。
 その方から紹介していただいたのが「紫イペの高濃度エキス」でした。その方は、免疫力を固める紫イペエキスを飲みながら、食生活の改善をして、末期といわれた胃ガンを克服されたそうです。さっそく食事療法の教えをこい、肉類や加工食品の摂取は極力避け、野菜も無農薬にこだわるなど、自然素材中心の食生活に切り替えました。
 紫イペエキスを飲み始め、食生活の改善をするようになってから、なんとなくですが、自分のからだが改善されてゆくのがわかりました。それとストレスを抱え込まないように、落ち込んだりくよくよしないことを心がけました。お店が順調だったこともあって、ストレスは少なくてすみましたね。
 おそるおそるではありましたが、告知から1年後に病院で検査を受けました。そして医師から「子宮ガンはありませんね」といわれたんです。ガンが消えてなくなっていたのです!飛び跳ねたいような心境でした。子宮を切る必要もなくなったんですから。
 でもガンが侮れない病気であることはよく承知していましたから、その後もずっと紫イペエキスと食事療法を続けています。そろそろ子どもでもと考えているのです。

 

N.Yさん 千葉県在住(35歳)

書籍『ガンが治った!100人の証言』より抜粋