紫イペ情報館

体験談

音楽の仕事を続けながら悪性リンパ腫を克服!再発の予兆も一切なく、ハードな活動を元気に行っています

悪性リンパ腫を通院だけで治療したい!

 2001年の初冬に、小腸から盲腸、大腸につながる箇所に直径5cmほどの球状をしたポリープがみつかりました。すぐに摘出手術を実施。そして、その際にリンパ腺にガン細胞があることがわかったのです。

 自分が悪性リンパ腫にかかっていると知っても、そんなにショックは受けませんでした。それよりも、仕事や家族のことのほうが私にとっては大切だったのです。病院では入院したうえで、抗ガン剤による治療をすすめられました。しかし、長期にわたる入院は、どうしてもしたくなかったのです。

 私はプロのミュージシャンでベースの演奏をしており、ミュージカル音楽の演奏やライブ活動などを行っています。仕事は、“私の腕を見込んで”依頼されたものばかりです。病気治療のために仕事を休むことはイヤでした。また、私が入院してしまうと、娘たちは二人きりの生活になってしまいます。

 「入院治療だけはどうしてもしたくない!」、そう思っていろんな病院を訪ねたところ、通院治療でかまわないという病院が見つかったのです。

 

抗ガン剤治療の副作用が軽減!

 『紫イペ』のことは、インターネットを通じて知りました。病院だけの治療に頼るのではなく、自分でも何かしなくちゃという思いから、飲み始めたのです。

 飲みだして10日後くらいから、抗ガン剤の投与が始まりました。担当医から「夕方くらいから吐き気が2~3回あります」といわれ覚悟をしていたのですが、吐き気はゼロ。食欲もなくならず、体力も落ちませんでした。2キロぐらい歩くのもへっちゃら。抗ガン剤治療が終わるまで、仕事を休むこともなく、バリバリ続けることができました。また、治療後もすぐに健康的な生活ができるようになりました!これは『紫イペ』を欠かさず飲んでいたおかげとしか、思えません。

 あれから5年以上が経ちましたが、悪性リンパ腫の再発は、予兆すらありません。現在は毎日、元気に音楽の仕事をこなしています。

 今でも、疲れたなと感じたときには必ず『紫イペ』を飲んでいます。すると、翌日にはもう体力が回復しているんですよ。イザというときには『紫イペ』があるから大丈夫!僕の力強い味方です。

 

東京都 穎川信夫さん(48歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 12月号より抜粋