紫イペ情報館

体験談

転移した胃ガンの手術を拒否。『紫イペ』とラドン療法で驚きの回復!

胃ガンが転移し2回も手術、3回目の手術は断固拒否!

 米寿の祝いも間近だった3年前、胃の具合がおかしくて軽い気持ちで検査を受けたところ、胃ガンの告知。やれやれと思いましたが元来、楽天主義の性格もあって落ち着いたものでした。ステージ1の初期ということで腹腔鏡下手術を受け、すっかり取り切ったと聞かされていました。ところが、安心していたのも束の間、1年4カ月後に成人病センターの健診で再発が発覚し、再手術となってしまったのです。これも早期で見つかったため簡単な手術でよく、無事に終わってやっと日常生活に戻れました。しかし、わずか2カ月後に主治医から3度目の手術を受けるように言われ、考えた末、拒否しました。

 主治医に聞くと、2度目の手術でガンは小さかったのですが、かなり深いところまで入り込んでいたそうで全部を取り切れなかったというのです。それでは再々手術を受けても、ほかの部位に転移しているかもしれません。これ以上、体を傷つけることに意味はないと考えたのです。

 

ラドン療法と『紫イペ』を併用したら2カ月でマーカーが正常値に!

 手術を拒否した私を心配して友人がラドン療法というものを教えてくれました。そこですぐに転院し、温めたラドン泥を患部に当てるという珍しい治療を月に1回、受けることになりました。

 しかし、それだけではまだ不安でした。深部にまでガンが入り込んでいると聞いたのですから、楽天家の私でもさすがにもう1つくらい手を打っておきたいと考えてもおかしくはないでしょう。そんな矢先、新聞で『紫イペ』のことを読み、『紫イペ』を推奨している藤本病院の川口先生の指導を受けながら飲むことにしました。ほんの軽い気持ちで購入したので、気休めくらいに考えて朝から夜まで1粒ずつ1日3回飲みました。

 『紫イペ』を飲み始めてから2カ月後に検査があり、驚きました。腫瘍マーカーが完全に正常値に戻っていたのです。こんなことってあるのでしょうか。現在、私は検査を受けた成人病センターと藤本病院、そしてラドン療法の岡山医大の3つの病院で経過を共有してもらいながら、治療を受けています。その3つの病院の主治医たちも驚いていました。

 たった1粒ずつですが、十分に効果があったのです。これで気をよくした私はますますガンを治すぞ!という気力でいっぱいになりました。手術後は食欲もなく、体力も落ちていたのですが、『紫イペ』を飲み始めてから疲れにくくなったことにも気づきました。精神的にも充実していますし、体も丈夫になっていくのを感じていました。

 今後はさらに治療に専念し、体を大事にしながら『紫イペ』で健康維持に努めたいと思っています。まだまだ『紫イペ』に頼る日々ですが、完全にガンを排除することを目標に飲み続けていく予定です。こんなに効果の高いものなら、前から飲んでいたらきっとガン予防にもなったはずです。せっかく知った『紫イペ』です。これからも自分の健康のための常備食として飲み続け、長生きを目指したいと思っています。

 

滋賀県在住 橋本孝幸さん(82歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑩より抜粋