紫イペ情報館

体験談

虚弱体質で心配していた抗ガン剤の副作用も軽く、 食欲が出て、腫瘍マーカーも下がり、ガンが小さくなった!

 食欲がなくなり、病院で検査してもらうと、肝臓ガンと宣告されました。医師からは切除手術を勧められましたが、もともと虚弱体質で体力的に自信もないため、手術の類いはすべて断りました。エタノール(純粋アルコール)を注射してガンを死滅させる治療法もあるそうですが、私にはできないらしく、そこで抗ガン剤で治療することになり、1カ月間、入院生活を送ることになりました。

 退院後2カ月間は、1カ月に1回の通院で抗ガン剤の治療を受け、3カ月目からは6週間に1回の抗ガン剤治療になっています。
 副作用を心配した友人の勧めで、1回目の抗ガン剤治療のときから、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めました。入院中は1日3回、朝・昼・晩にそれぞれ3粒ずつ、退院してからは抗ガン剤治療後の1週間は1日9粒、次の1週間は1日6粒、その後は1日3粒と、自分の体質のことも考え量を調整して飲んでいます。さらに、抗ガン剤を体に入れたときは、2~3日間2粒ほど増やして1日11粒にしています。
 そのせいか抗ガン剤治療でも、体が弱い私にしては恐れていたような副作用はあまりなく、抜け毛や吐き気もなく、体重が少し落ちたのと熱が少し出るくらいで済みました。そして、飲んで3カ月ぐらいすると食欲が出てきて、腫瘍マーカーも下がってきたのです。CTの検査でも、ガンが小さくなっているのが認められました。「紫イペの高濃度エキス」の効果が現れたために違いありません。
 現在は、体重も増え、休みながらであれば家事ができるまでになっています。「紫イペの高濃度エキス」を教えてくれた友人には感謝しています。改めて、友達ってありがたいなと、実感しました。なお、ある難病を患っている友人も、私が「紫イペの高濃度エキス」を飲んでよくなっていることを知り、飲んでみることにしたそうです。

 

O.Tさん 東京都在住(67歳・女性)

書籍『97人の真実の証言集!難病でもあきらめない!高濃度「紫イペエキス」で回復した!』より抜粋