紫イペ情報館

体験談

膠原病を持病に持つ私をサポートしてくれる『紫イペ』に感謝!!

尿タンパクや耳鳴り、めまいに悩まされる

 私が膠原病だと診断されたのは15年ほど前のことです。薬を飲んでいれば症状も抑えられるのですが、やはり、体に大きな不調があると、なにかと体調トラブルに悩まされます。

 私の場合は高血圧と耳鳴り、めまいなどでした。血圧は、下が95~100にもなってしまい、お医者さまからは、血圧を下げる薬が処方されました。ところが、昨年の10月ごろ尿タンパクが出てしまい、強い薬が飲めなくなってしまったのです。

 重ねるように11月には、ひどい耳鳴りとめまいが現れました。病院に行くと、「軽いメニエール病ではないか」とのこと。こちらもめまいを止める薬をいただき、1日3回ほど飲んでいました。さらには婦人科のほうにもトラブルが出て、病院へ通うようになりました。

 気づけば、膠原病の薬に血圧の薬、メニエール病の薬と多量の薬を飲む毎日。とはいえ、尿タンパクは減らないですし、めまいや耳鳴りも消えず、体調の改善を感じることはほとんどなかったのです。

 「このままでは体によくない」、そんな思いがひしひしとつのっていたとき、『はつらつ元気』を読んで、『紫イペ』のことを知りました。今年、3月の中ごろから飲用を開始したところ、1ヵ月目くらいから、徐々に体調がよくなってきたのです!

 以前よりも疲れがたまらなくなり、体が軽く動くようになったのです。気になっていた尿タンパクもマイナスになりました。さらに、血圧も下は90ぐらい、上は130に低下したのです。めまいや耳鳴りも、かなり軽減しました。

 コンビニでバイトしているのですが、毎年ゴールデンウィーク中は1日1000人近くのお客様が来店します。いつもクタクタに疲れ切ってしまうのですが、今年は元気に乗り切れました!これも『紫イペ』のおかげ。少しでも薬を減らせるよう、がんばって飲み続けていきます。

千葉県在住 高村江里子さん(49歳)

「はつらつ元気」2009年7月号から抜粋