紫イペ情報館

体験談

膠原病から複数の不調を抱えるも 『紫イペ』で症状が改善し、快適生活が実現!

指の腫れで関節リウマチが発覚!シェーングレン症候群にも苦しんで…

 子供の頃は病気一つしたことがなく、医者いらずの私でした。17歳のとき足の付け根を骨折したのが原因で、19歳で椎間板ヘルニアになり手術を受けました。大きな病気はそれくらいでしたが、年を重ねると共にあちこちに不調が出てきたのが悩みの種でした。

 6年ほど前から、健康診断でCEAの数値が高くなっていて、消化器系のガンの不安が出てきました。数値として出ているだけで不調を感じるといったことはありませんでした。でも、この数値も高くなったり低くなったりしてなかなか安定しないのです。たまに逆流性食道炎のような症状が出ることがあり、すっきりしないまま生活していましたね。
 そんな矢先、2年前から手の指の第2関節が何となく硬く曲げにくくなって腫れて痛みも出てきたのです。また、同時に口の渇きやドライアイによる目の痛みなどの不調もありました。これらの症状には怖い病気があると聞き、慌てて受診しました。
 血液検査などを受け、関節リウマチとシェーグレン症候群、つまり膠原病だったので驚きました!よく耳にしますが、厄介な病気だという印象ですし、治りにくいと聞くので、これから死ぬまでこの病気と闘わなければならないのかと気分が落ち込みました。

すがる思いで始めた『紫イペ』が膠原病の症状を軽減し、温泉を楽しむ日々!

 気を落とす私を心配し、ネットであれこれ調べてくれた息子が教えてくれたのが、『紫イペ』でした。免疫力を整えていくというので漢方薬と同じ効き方なのかなと思い、興味を持ちました。
この後、どれくらい闘うことになるのか分からない膠原病です。すがる思いで『紫イペ』を取り寄せ、とりあえず試しにと朝、晩2回、3粒ずつ飲み始めました。
 すでに指の腫れや痛みのほか、ドライアイで角膜が傷ついたため目薬を処方してもらったり、口の中が乾いて食事もしづらくなり、疲労感にも悩まされ始めていたのです。全て膠原病の症状とのことで、やっぱり病気が進んできた…と、暗い気持ちに陥る私でした。   
 『紫イペ』を飲み始めて少し経った頃、指の痛みが軽くなってきたことに気づきました。まさか、こんな早くに効果が出るものかな? それとも、病院の薬の効果かしらと不思議に思いました。でも、病院の処方薬はずっと飲み続けても、これまで変わりがなかったはずでした。
やがて2週間ほど経った頃には指の腫れがすっかり引いていたのでビックリしました! 炎症が消えたからか、もちろん痛みもなくなっています。あまりの効果に嬉しくて小躍りしそうでした。普通に包丁も持てますし、生活に支障をきたすことがなくなり、何より「痛み」とお別れできたのが最高の幸せでしたね! 
 その後、かかりつけで検査を受けましたが、リウマチの数値は出ているのに症状がすっかり消えているので、主治医が首を傾げていて可笑しくなってしまいました。まだ口の渇きなどの症状は少し残っていますが、改善はしてもこれ以上悪化はしないだろうと感じています。『紫イペ』はその日の調子をみながら、量を増やしたり減らしたりしてコントロールできるようになりました。以前は寝る前に多めに飲んでいましたが、最近、朝多めに飲むと夕方まで快適でいられることが分かり、飲み方を工夫しています。
 体の冷えを抑えるため、月の半分ほど温泉巡りを楽しめるようにもなり、これも功を奏しているようです。『紫イペ』と出合えて本当に良かったです!

 

千葉県在住 井上 芳子さん(73歳)

ご愛飲者様からのお声vol.25より