紫イペ情報館

体験談

脳血栓の後遺症を克服して奇跡の生還を果たすことができました

 仕事中に脳血栓で倒れ、救急車で病院に運ばれました。なんとか一命はとりとめましたが、言語障害、半身麻痺の後遺症が残ってしまいました。
 医師から、「若いからリハビリに専念すれば大丈夫」と励まされ、友人からイペ茶を勧められました。

 1日に水1000ccに対してイペ茶を1包半(約8g)の割合でつくって、2ヵ月間の入院中、いつも手もとにおいて暇さえあれば飲んでいました。

 この間、医師も目を見張る回復ぶりでした。最初のころは頭の中にもやがかかった状態で、意識もはっきりせず、言葉もどもっていましたが、しだいに言葉が話せるようになりました。動かなくなった右半身も、リハビリでなんとか日常生活できるまでになったのです。

 3月初めに倒れて、2ヵ月入院後、5月下旬から職場に復帰しました。会社に戻ったら、みんなに「奇跡の生還だ」と冷やかされました。これもイペ茶のおかげだと僕は思っています。

Nさん 徳島県徳島市(30歳・男性)

書籍『難病が治った!100人の証言』より抜粋