紫イペ情報館

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背中の痛みを胆石と診断された。『紫イペ』で改善し、健康維持で継続中!

背中と胃の痛みで受診すると、初期の胆石で様子をみようと言われ…。

 約15年前、突然背中から胃にかけて痛みを感じました。もともと胃が弱かったのでいつもの胃炎かな、と思って市販薬を飲んでしばらく様子をみることに。それからも時々痛み、胃が張るというか膨満感はあったのですがのんきなのか、気にしていませんでした。

 あるとき、腰痛が悪化したので近所の整形外科でレントゲンを撮ってもらうと、先生が「おや?」と気づき、そこで胆石が見つかったのです。胆石というともの凄く痛むと聞くのですが、私の場合はちょっとキツめの胃痛という程度でさほど苦しくもなかったため気づかなかったのでしょうか。でも先生に「動くと痛みが出ませんか?」と言われ、そういえば痛みが出る!とあらためて自分の症状に気がつきました。

 胆石は初期の段階で手術を要するほどではないと言われ、特に治療もなし。本当にそれでいいのかすごく不安でした。どうやら初期の段階では尿と一緒に流れることもあるので、症状が進むまで治療はしないようです。でも、何もしないのも気持ちが落ち着きませんし、今は食後に痛むくらいですが、症状が進むとよく話に聞く「激痛」に襲われるようになるというのも怖いので何とかできないかと模索していました。

 

関西医大でも研究された『紫イペ』で症状も改善し、健康も万全に!

 胆石で悩んでいたとき思い出したのが『紫イペ』のことです。実は夫の父親が関西医大に入院していたのですが、この大学で臨床研究が行われていたのが『紫イペ』でした。決して安くはありませんが、でもこれからの体のことを考えるとやはり試したい!そう思って決心し、飲み始めたのです。選んだのは飲みやすいカプセルタイプ。これを朝2粒、昼4粒、夜2粒で1日8粒飲むことにしました。

 飲み始めて3カ月もした頃でしょうか。食事のあとにキューッと痛みが出ることがしばしばあったのですが、それが滅多に起こらなくなり、脂っこいものなどを食べたときによく起こっていた胃痛が全く気になりません。これは!効いているんだな、と実感しました。

 それからは痛みが起こるときに頓服のように飲むと、これもまたすぐ痛みが治まるので驚きました!胆石以外でもその日の体調を考え、だるいとか疲れたときは量を増やすなど体に合わせて飲むようにしてもう15年経ちました。今では胆石も忘れ、すこぶる健康的な生活を送っています。医療事務の仕事をやっている娘には、「サプリメントは色々あるけれどこんなに体に合うのは珍しい、きっとお母さんの体質にぴったりなんだろうね」と笑っています。そうなんです。私の体質に凄く合うのが飲んでみて分かるんです。

 同じマンションに末期ガンの方がいて、この方も『紫イペ』を飲んでいました。抗ガン剤など辛い治療を受けておられましたが、副作用にも苦しまず余命よりかなり長く生きることができ、穏やかな最期だったと聞いています。やはり『紫イペ』は素晴らしいですね!これからも私の健康を守ってくださいね!感謝しています。

大阪府在住 小田君子さま(66歳)

ご愛飲者様からのお声vol.⑭より抜粋