紫イペ情報館

その他疾患

胃ガン手術を受けてから体力が激減。『紫イペ』で気力が戻り、行動力がついた!

50代で胃ガンを手術したが、体力が落ち、体重も増えず

 私が胃ガンを患ったのは20数年前、ちょうど更年期の頃でした。健康診断で偶然見つかったので、比較的初期で胃の3分の2を取れば治ると言われ、無事に成功しました。

 術後、体は何とか快復し、再発も起こりませんでした。退院してしばらくは食事が摂りづらく、ダンピング症状などもありましたがそれもすぐに治まりました。
 ところが、手術を受けてからというもの、体力はガタ落ち。疲れやすくなり、胃ガンで10kgも痩せてしまった体重を戻したいのにちっとも増えません。むしろ減少気味で周りからも心配されるほどです。
 年齢を重ねるごとに体力は落ち、何事にも自信を失っていきました。70代になった現在、夏はとくに弱く、熱中症を起こしやすくなってしまいました。動きたいのになかなか動けない状況で、自分の体が自分できちんとコントロールできなくなるもどかしさに日々苦しんでいたのです。そんな私の様子を見て、『紫イペ』を勧めてくれたのは夫でした。
 胃ガンを患ってから20数年、少しずつ弱っていく私を見て夫もまた苦しんでいたようです。何とかしてやりたいと思っても、その術がなかったのでしょう。そんなとき、夫が友人から『紫イペ』のことを聞いてきたのです。

夫に勧められて始めた『紫イペ』で 気力が湧き、動くのが楽しくなった!

夫の友人はタチの悪いガンにかかっていたそうですが、その方が『紫イペ』を飲んで見事にガンを克服。しっかり快復されて、現在は元気に過ごされているそうなので、試してみたら? と言うのです。天然成分でできているというのも気にいりましたし、夫が言うことですから間違いはないと思い、私も信じてみることにしたのです。
 『紫イペ』は朝晩、食後に2粒ずつ、1日4粒を飲むことにしました。闘病中というわけではないので、体力快復を目指して少量ずつ試すという気持ちでした。飲み始めてすぐはとくに体に変化も感じませんでしたが、1ヶ月経ち、2ヶ月を過ぎる頃、おや?と思ったことがありました。これまで、何をするのも億劫で、家事をするにも気合いをいれなければ動けないという状態でした。ところが、『紫イペ』を飲み始めて徐々に気力が出てくるのが分かったのです。いちいち、気持ちを奮い立たせて体を動かすのではなく、自然にさっと動けるようになっていました。前向きな気持ちが湧いてきて、行動できるので生活に少しだけ張りが出てきましたし、趣味のパッチワークなどの手仕事も再び始められたことを嬉しく思っています。まだ『紫イペ』を始めたばかりですので、これから先もますます良い変化が訪れることを期待して飲み続けるつもりです。

 

大阪府在住 吉本 明子さん(77歳)

ご愛飲者様からのお声vol.21より