紫イペ情報館

体験談

胃ガン手術から5年。定期検診でも異常なし!再発の不安を解消してくれた「紫イペ」に感謝

潰瘍ではなく胃ガンだった!

 私が胃ガンの手術をしたのは、平成12年の12月でした。 毎年健診は受けていたのですが、調子の悪いところはまったくなかったんですよ。でも、その年の暮れは、何だか胃の調子が思わしくなくて。近所のお医者さんにそういったら、「レントゲンでも撮ってみるか」ということになったんです。

 すると、胃に影があることがわかりました。お医者さんは「胃潰瘍かな」といっていたんです。でも、健診センターで胃カメラを飲んでみたら、胃の真ん中にガンができていると判明したんですよ。

 主人の知人である医療関係の方いわく、「このレントゲン写真を見てガンと思わないなんて信じられない」とのことでしたが。

 実はカメラを飲むことになったとき、「ガンじゃないかな」という予感があったんです。

 そこで、カメラ検査を受けたその足で本屋さんに行き、ガンに関する本を探しました。そこで見つけたのが、「紫イペ」の本だったんです。胃ガンなどの多様なガンで悩む多くの患者さんたちが、「紫イペ」を愛飲していると知り、私も試してみることにしたんです。

 すぐに「紫イペ」を注文し、手術の1週間前ぐらいから飲み始めました。
手術はガンを専門に診ている大きな病院で受けたんですよ。担当の先生がよい方で、「このぐらいのガンなら手術で取れば大丈夫!」と太鼓判を押してくださいました。

 

術後の経過も良好 再発の兆しもなし

 その言葉と「紫イペ」の効果を信じて手術を受けました。そのおかげでしょうか。つらいことや苦しむことなど、まったくなく、術後も極めて快調だったんですよ。

 無事に手術は終わり、思ったよりも早く退院できました。
とはいえ、再発の不安はやはりなくなりませんよね。1回目のガン手術は何事もありませんでしたが、2回目はわかりません。高齢なこともあり、耐えることが出来ない可能性も高いでしょう。そのことが心配でなりませんでした。

 

 そんな私の不安を消し去ってくれたのが「紫イペ」です。朝昼晩の食後に2粒飲むだけなんですが、それだけでも体の調子がとってもよくなるんですよ。気分もシャンとして、背筋も伸びる感じ。体の底から元気がわいてくるんです。

 術後5年の間、半年ごとに定期検診を受けてきました。うれしいことに、エコー検査でも細胞診でも、今までどこにも異常はみつかっていないんですよ。

 お医者さんからも、「5年が無事に過ぎたからもう安心でしょう」といわれました。これも「紫イペ」を欠かさずに飲んできたおかげだと感謝しています。

 健康は宝物です。趣味のお花を楽しんだり、毎日の生活を楽しく過ごしています。これからも「紫イペ」を飲んで健康を保っていきたいと思っています。

 

埼玉県越谷市 小林敏子さん(86歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 2月号より抜粋