紫イペ情報館

その他疾患

1カ月後には体が軽くなり、便通もよくなった! 今までいろいろ飲んでいたが、今は「発酵紫イペ」と黒酢だけ

 病気がわかったのは、もう16年前になります。風邪を引いて、熱がなかなか下がらないので病院で診てもらうと、肝機能の数値が上がっていました。先生に「以前、肝臓に治療をしたことがありますか?」と聞かれたので、「ないです」と答えました。

 さらに詳しく調べてもらった結果、「B型肝炎」と診断されましたが、何のことかさっぱり見当がつきませんでした。先生は「輸血をしたことはありませんか?」と聞きます。私は小学校6年生のときに、盲腸から腹膜炎になって輸血したことがあります。そう答えると、そのときに肝炎ウイルスに感染したのだろうという先生の話でした。

 それ以来、薬を飲んだり、インターフェロンの注射をしたりして、長いこと治療を続けてきました。それで数値が下がっていたんですが、だんだん月日がたつとともに、病気が進行して、最近では静脈瘤ができるようになり、入院して内視鏡の治療を受けることが多くなりました。

 「発酵紫イペ」は娘のすすめで平成15年12月から飲み始めました。1日に4~5回飲みました。

 私は肝臓が悪いわりには、体がだるくて寝込んだりするようなことはありません。「発酵紫イペ」を飲むようになっても、最初はあまり変化を感じませんでした。

 ところがそれから2週間ほどして、便の具合がよくなりました。もともと便秘はありませんが、宿便まで出ていくぐらい調子がよくなったのです。

 1ヶ月後には、体が軽くなり、顔色もよくなり、肩こりもなくなって、朝の目覚めもよくなりました。

 現在(平成16年9月)は体調もいいし、見た目は元気そのものです。

 以前の私は、やれ霊芝だ、やれ烏骨鶏の血粉だといって、「体にいい」と聞けばなんでもかんでも買ってきて飲んでいましたが、今はカロリー制限を守りながら、「発酵紫イペ」と黒酢だけを飲んでいます。

 

K.Sさん (56歳・女性) 熊本県

書籍『難病でもあきらめるな!「発酵紫イペ」が効く!』より抜粋