紫イペ情報館

体験談

胃ガンと肝臓ガンで命の危機、4ヶ月間の『紫イペ』でガンが半分に減少!!

ピロリ菌を発見した4年後、胃ガンと肝臓ガンを発症!

 毎年、健康診断でレントゲンや胃カメラまで受けていて、健康には気をつけていました。4年前、胃の検査でピロリ菌が見つかり、主治医に薬を処方されたのですが「1週間お酒を止めてください」と言われました。私は車の販売と芸能関係の仕事を兼業していて、日ごろからつきあい酒が欠かせない状況。そのため、1週間といえどもお酒を断つことができず、結果的にピロリ菌の除菌薬歯は飲まずに放置してしまいました。しかも、それから多忙が重なったことと、これまで問題なく過ごしていたため自分の体を過信して、毎年の健康診断を怠ってしまったのです。

 そのまま4年が過ぎようとしていた昨年、2017年春頃からどうも体調がすっきりしない日が続きました。6月には1週間のタイ旅行に出かけましたが戻ってきてから、ずっと食欲が湧かず、疲労感が続きました。年のせいかと思いつつ、9月になっても改善しないのでついに受診。血液検査で医者が慌てて「すぐに精密検査を受けてください!」と言うので、あれ?と不安になりましたね。
 それから大きな病院を紹介され、検査に次ぐ検査が行われました。まず胃カメラで、自分の目でも分かるくらい、大きな腫瘍が3つも4つもできていたのに驚きました。胃ガンでした。さらに肝臓にもガンが幾つもできており、リンパにも見つかりました。医師が頭を抱えるくらい、私の体はガンの巣窟になっていたのです!

抗ガン剤と共に『紫イペ』を始め、肝臓ガンが半分に縮小した! 

 この時点では体力を奪う手術は考えられず、まずガンを小さくすることが優先されました。10月初旬から点滴と内服薬による抗ガン剤治療を始めることになったとき、私の病状を聞いたかかりつけの獣医師、大門先生が『紫イペ』を紹介してくださいました。天然成分でできている『紫イペ』は体を内側から立て直す力があるらしく、何人もの方が難病を克服しているというのです。私は救われた気がし、家族も喜んで、すぐに取り寄せ、抗ガン剤と共に飲むことにしました。
 『紫イペ』を朝5粒、夜5粒、1日10粒と決めて食後に飲みながら、抗ガン剤にも耐えました。最初のほうは何とか耐えられましたが、回数が重なると副作用がきつくなってきて、1月の終わり頃は下痢や疲労感などで食欲も出なくなりましたね。そこで一時、入院して家族に味噌汁を作って運んでもらうなど、何とか栄養を取り入れました。
 そこから段々と体調が回復してきて、2月頭にCT検査を受けました。すると、肝臓ガンが半分になっていたのです。複数あったガンが縮小し、消えているものもあり、驚きの結果に医師も「根来さん、何かほかのことをしました?」と聞かれたほどです。
 もちろん『紫イペ』のことは黙っていました。治療のジャマになるからと、サプリメントや健康食品は禁止されていたのです。でも、やはり『紫イペ』の作用によるものとしか考えられませんでした。家族共々、まるで信じられない、と内心大喜びでしたね。
 それから体調もぐんぐん回復してきましたので、病院を出て普通の生活に戻りました。ガンの縮小という好成績を見て、体を休めるため抗ガン剤治療は一旦終了しましたが、『紫イペ』は飲み続けています。手術もできない状態から、ガンが半分に減るというところまで改善できたことは、やはり『紫イペ』のおかげとしか考えられません。
 まだまだ根治にはほど遠いですし、長い道のりですが、『紫イペ』の支えに勇気づけられながら闘っていける気がしています。調子が悪いときは量を増やすといいと聞いたので、飲む量もコントロールしながら、上手につきあっていきたいですね。

大阪府在住 根本 昭夫さん

ご愛飲者様からのお声vol.22より