紫イペ情報館

体験談

胃の全摘後の治療を拒否して、「紫イペエキス」でガンと闘っています

 私の父(73歳)は半年ほど前に「胃ガン」で倒れ、胃の全摘出手術を行いました。

 しかしながら病期はすでにⅢbで、術後3週間してから主治医から本人に告知をしてもらいました。その時に主治医と父、それに私の3人で治療方法について話し合い、父は一切の治療を拒否しました。高齢であり、つらい副作用をともなう治療はしたくないというのが、その理由でした。
 私たち家族としては、何も治療をしないというのもつらいものがあり、私がいろいろ調べて丸山ワクチンと何か機能性食品をとってもらうことにしました。機能性食品の候補に挙がったのは、プロポリス、AHCC、サメの軟骨、それと紫イペエキスなどで、取り寄せて、実際に父に飲んでもらって好きなものを選ばせました。プロポリスとサメの軟骨は飲みにくいのでだめでしたが、紫イペエキスとAHCCを飲むことにしました。
 退院してきた父は、カプセルタイプを1日3回、朝、昼、晩の食後に5粒ずつ飲んでいます。
 始めてから5カ月ほどになりますが、量は食べられないですが食欲がなくなることもなく、天気のいい日には庭に出て草取りができるぐらい体力もあるようです。主治医も経過がいいのに驚いています。

 

S.Yさん 埼玉県在住(73歳・男性)

書籍『100人が実証 紫イペエキスでガンが治った!』より抜粋