紫イペ情報館

体験談

肺ガンで入院中も『紫イペ』を飲用!45回の放射線治療も副作用なく乗り越えられた!

再診で肺ガンを発見!腫瘍の大きさは3.5cm

 平成11年の夏ごろ、微熱が出て、3kgほどやせるなど体調不良が続きました。若いころに肺を病んだことがあったので、そのせいだと思っていたのですが、病院で診てもらうと、すい臓が弱っているとのこと。半年間薬を飲みましたが、まったく良くならず、別の病院で再診をしてはじめて肺ガンだとわかったのです。腫瘍の大きさは3.5cmですでにステージⅢBでかなり悪くなっていたんです。

 『紫イペ』は、入院する6日前に妹の友人から「良いものがあるよ。きっと元気になれるから」と勧められたのです。

 8月15日から10月18日の間に45回もの放射線治療を受けましたが、入院中も『紫イペ』のお茶を飲み続けたおかげで副作用がまったくなく、食事もおいしくいただけました。幸い治療の効果も出て、腫瘍は2.5cmまで小さくなりました。本当なら続けて抗ガン剤を始めなくてはならないのですが、髪が抜けるという恐怖で、それだけはと断りました。

 

度重なる放射線治療でも副作用はまったくなし!

 その後、平成13年3月、14年3月、16年10月と三度腰椎に骨転移が見つかりましたが、そのつど放射線治療で克服することができました。今現在、転移は見つかっていません。度重なる放射線治療にも関わらず、このときも副作用は一切なく、そのせいか、さほどつらくは感じませんでした。

 現在も『紫イペ』は飲み続けています。最初の三年はお茶でしたが、今はカプセルや発酵タイプを摂っています。再発はありましたが、咳や痰で苦しんだり、微熱が続くこともなく、体の調子はとても良いんですよ。もちろん、ガンが消えてなくなってしまったわけではありませんが、娘から「お母さん、仮病じゃない?」と冗談をいわれるほど元気に過ごしています。

 これも『紫イペ』に出会えたおかげだと感謝しています。

 

山口県在住 田中悦乃さん(80歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2007年 5月号特別付録より抜粋