紫イペ情報館

体験談

肝臓ガンと糖尿病を患った父が『紫イペ』で健康を取り戻した!

 72歳になる父は以前から糖尿病を患ってるうえ、C型肝炎のキャリアでした。高齢なせいでしょうか、腸の調子も悪いことが多く、いつも便秘で苦しんでいました。そんな父が、とうとう肝臓ガンになってしまったのです。

 点滴による抗ガン剤投与を続けた結果、小康状態の維持に成功しました。ところが今年の3月、胆のうの近くまでにガンの影が広がっていることがわかったのです。

 抗ガン剤治療を行い、どうにか退院。しかし、高熱が続いてわずか5日間で、父は再び入院してしまったのです。

 父の胆のうには水がたまっており、油断ならない状態だとのことでした。そんなとき、母の友人から『紫イペ』のエキスのことを聞いたのです。父にはガンであることを話していなかったので、どうやって飲ませればいいのか悩みました。でも、父には“糖尿病によいサプリメント”だといって飲ませることにしたんです。

 『紫イペ』を飲み始めて50日ごろから、父の健康状態がどんどんよくなってきました。便秘の薬を飲まずとも、便がスムーズに出るというのです。

 また、血糖値も136から120まで下がりました。CTスキャンではまだガンの影が見えるとのことですが、医師から不安な声は聞かれません。

 なによりうれしいのは、父に明るい笑顔が戻ったことです。以前はイライラしどうしだった父が、穏やかな顔で毎日を過ごしています。顔色もよく、本当に元気になったと思います。

 元気になった父を見るたびに、『紫イペ』を試してよかった!と心から思っています。

 

東京都在住 田村祐介さん(58歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 12月号より抜粋