紫イペ情報館

体験談

肝臓ガンで苦しんだ息子を救ってくれた『紫イペ』に感謝の毎日!

 息子が肝芽腫(子どもの肝臓に発生する小児ガンのひとつ)だとわかったのは、2歳のときのことでした。「私の子がガンになるなんて!こんなに小さいのに、辛い闘病を耐えることができるのかしら…?」。医師から宣告を受けたときには、本当に目の前が真っ暗になる思いだったのです。

 7ヵ月間の入院治療後、腫瘍マーカーが正常になったので退院。しかし、ガン再発の不安は拭うことができませんでした。「ガンを再発させたくない!」必死な思いでいろいろな情報を探しているとき、インターネットで『発酵紫イペ』のエキスのことを知りました。

 『発酵紫イペ』を飲ませ始めた当初は、やや疲れやすかったように思います。
でも、だんだん元気を取り戻し、4年経った現在も腫瘍マーカーは正常値をキープし続けています。このままガンが再発せずにすむことが、私の一番の願いです。そのためにも、毎日欠かすことなく『発酵紫イペ』を息子に飲ませています。

 現在、息子は幼稚園に通っています。幼稚園で風邪が流行っていても、息子はかからないんですよ。お友だちのお母さんからも「いつも元気だね!」といってもらえるほどです。

 ガンであったことがまるでウソのよう。『発酵紫イペ』に感謝の毎日です。

 

神奈川在住 鈴木真理子さん(36歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 12月号より抜粋