紫イペ情報館

体験談

肝臓に見えていた2つの不気味な影が1カ月で消えた! 食事の量も増えて、日々健康の大切さを感じている

 C型肝炎にかかってから10年くらいが経過していた平成15年の10月、肝臓に影が2カ所認められました。危惧していた結果に少なからずショックを受けたものの、医師は「まだガンと判明したわけではないので、もう少し様子を見ましょう」といいます。安堵半分、様子を見ているだけで大丈夫なのだろうかという不安半分の、複雑な気持ちでした。

 このままなにもしないわけにはいかない。様子を見ているうちに影がガン化することのないよう、何か対策を考えなければ…と思っていたときに新聞の健康本の広告で見つけたのがジャム状の「紫イペエキス」でした。もちろん、さっそく取り寄せて飲んでみることにしました。
 「紫イペエキス」は1日に7杯飲みました。飲むというよりなめるといった感じで、そのまま飲んだり、野菜ジュースと一緒に飲んだりしました。
 飲み始めると、しだいに食欲が出てくるのがわかりました。もともと食は細いほうで、食べる量は人の半分ほどでしたが、それが少しずつ量が多くなっていったのです。食事の量は少ないとそれだけエネルギーがでません。そのために疲れやすかったのだと思いますが、それも徐々に薄らいできました。気づいたのは、ガス(おなら)が気持ちよく出るようになったことです。
 そうして1カ月後、検査の結果を聞いて驚きました。なんと、肝臓に写っていた2カ所の影が消えていたのです。どんなにうれしかったことか…。
 「紫イペエキス」はいまも1日5杯は欠かさずに飲み続けています。再発を防止すること、健康で暮らすことの大切さを実感している今日この頃です。

 

G.Sさん 香川県在住(78歳・男性)

書籍『大学病院医師が実証!「紫イペエキス」がガン患者の「5年生存率」を高めた!』より抜粋