紫イペ情報館

体験談

肝硬変への移行が止まり、今日も元気に仕事をしています

 慢性肝炎と診断されて6年目に入ります。毎月病院へ行き、薬をもらって服用してきましたが、半年ほど前、肝硬変の初期に入ったと診断されてしまいました。「困ったことになったぞ」と思いました。そういえば、からだにだるさを感じ、肝機能が低下して起こる特徴的な症状であるからだのかゆみが出始めてきていました。かゆみで夜も眠れないことが、たびたびありました。

 ある日、書店で「紫イペエキス」の本を見つけました。買ってじっくり読んでみて、これ以上肝機能を低下させないために飲むことを決意しました。病院からもらう薬だけでは、もう追いつかなくなってきているのでしょう。71歳という年齢から考えると、免疫力も衰えているはず。〝手助け〟は必要なのです。 「紫イペカプセル」を1日3粒、毎食後に飲むようにしました。以下は「紫イペエキス」を飲みながら続けた採血検査の結果です。

 GOT122(3ヵ月後)・・・・・・→72(さらに1ヵ月後)・・・→60
 GPT148 ・・・・・・・・・・・・・→98・・・・・・・・・・・・・・・…→76
 ALP310 ・・・・・・・・・・・・・→234・・・・・・・・・・・・・…→ 248
 y-GTP38・・・・・・・・・・・・・→38・・・・・・・・・・・・・・・…→35

 飲み始めて変化が現れたのは3ヵ月後から。からだのかゆみも消えていき、だるさもとれていきました。医師からも「肝機能はだいぶ良くなってきている」と安心の言葉を聞くことができました。

 私は今、「紫イペエキスに出会えて、本当に良かったと思っています。年をとっていてもここまで回復できるんだ、と自信に満ちたものがわいてきています。今もタクシーの運転手をしていますが、まだまだ頑張れそうです。

Tさん 埼玉県さいたま市(自営業・71歳)

書籍『ガンが消えた!難病が治った!』より抜粋