紫イペ情報館

体験談

紫イペの飲用わずか1ヵ月で前立腺ガンが消え去り、手術の必要がなくなりました!

前立腺が肥大しガンまでできた
 頻尿になったのは突然のできごとでした。1時間に1回はトイレへ行きたくなるのです。しかし、出るのは少量。仕事をリタイアして家にいることが多いとはいえ、トイレに通う回数が多いのは、なんともうっとうしいものでした。頻尿は昼も夜も見境なく起こります。夜はほとんど眠れない状態で、疲れもとれません。 ほとほと弱り、泌尿器科で診てもらったところ、「前立腺が肥大しており、ガンの疑いもあります」と言われてしまいました。

 医師は「もう少し詳しい検査をしてから手術をしましょう」とのこと。頻尿になったり排尿が困難になると、症状は、進行中の状態だと聞き、心中穏やかではありませんでした。

 子どもにそのことを告げると、「『紫イペ』エキスというのがあるから、だまされたと思って飲んでみたら」と言われ、ホントに「だまされたと思って」飲み始めたのです。

 

ガン細胞がどんどん縮小

 飲みだしてから20日後、手術前の検査に病院へ出向きました。検査をしてもらうと、医師が「ガン細胞が先日より小さくなっていますね。どうしたことでしょう?」と、頭をひねるのです。

 実はそのころ、下腹部に感じていた圧迫感がなくなり、尿の回数も4時間に1回と、グンと減ってきていました。1回の排尿量も、300cc~400ccと、これまた増えていたのです。

 そのことを医師に話すと、「う~ん、手術はもう少し様子を見てからにしましょう。それにしても不思議ですねぇ~」と言われました。医師に話しませんでしたが、私は心の中で「紫イペを飲んでいるからです」とつぶやきました。

 医師からは薬を処方されておりませんでしたから、ガン細胞が小さくなったのは、紫イペのおかげ以外には考えられません。私は「よし、これからも毎日きちんと紫イぺを飲んで、手術しないぞ」と誓って、病院を後にしました。

 結局、その後の検査でガン細胞は縮小し続け、「手術不要」の太鼓判を押してもらいました。現在は夜もよく眠れるようになりました。予防のために紫イペは毎日飲み続けています。家族一同、心から紫イペに感謝しています。

 

佐賀県在住 S・Yさん(74歳)

健康雑誌 「はつらつ元気」 2006年 8月号より抜粋